No.4844
全員アホンドールノミネート。
ただやる気の無さにスパイスを加えたピオリ氏のフォーメーションもノミネートさせたい。
2トップ気味にしたせいでイカルディとコンドグビアの間に誰もいないという珍百景を何度も見れた。
そしてペリシッチとカンドレーバがサイド一杯に展開しイカルディはいつも1人。
まるで野球の外野守備みたいな完全なポジショニング。
コンドグビアは常にジョギングを心掛けスタミナ調整を完璧にこなしていた。
尚途中で帰宅した模様。
失点シーンではガリアルディーニとコンドグビアは外出してたらしい。
長友のまるで脈がないクロスとカンドレーバの甘過ぎるPKもノミネートさせたい。