ジョジョ
No.4845
モウチェルシーの一次政権時とか、クロップドルトムントみたいなチームはかなり若いけど、リーグ屈指の強さを誇るというクラブにうちもなって欲しいものですが…。

情熱的な新進気鋭の監督とかに任せてみたいですね。
デブールは言語の問題があるのでダメでしたし、結局ピオリも見た目通りというか華のない監督な感じがしました。
デブールは戦術がメチャクチャでクソサッカーを展開し、ピオリは冷え切っていた監督と選手の関係をとり持つことで選手達のやる気を復活させると選手が持っていたポテンシャルを引き出した。しかし、対策され始めると勝てなくなり、また選手のやる気が無くなるとピオリ自体に引き出しがないことが露呈するという…。

選手も選手でダメだし、監督も2人ともダメ。
全部ダメなシーズンでした。

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