No.5266
UEFAの監視対象解除後からの正式オファーになるのでペリシッチの有無は現在のオファー額には関係無いですね。
使える額ですがある程度時間軸を絞って最近出てきたオファー金額の総額が約14000万ぐらい。
ダウベルトorカルスドルプ
シュクリニアルorリュディガー
も含んでですので片方ずつ抜けは丁度1億ユーロになります。
ですので予算のベースは10000〜15000だと思います。この額に選手売却分追加される可能性もあるかなと。
出し渋ってるってよりは幅広く行き過ぎて1人1人へのオファーが低くなってる状態かなと思いました。1000万以上の選手には要求額の10〜25%程低い額でオファー提示してるようですし。
悪い戦略だとは思いませんが、、
いかんせんターゲットがどれも人気株ですので。
まっ何事もプラスで考えるしかないですね^ ^(笑)