No.5785
特に前半はブロゾ・ガリアル・バレロの中盤だったので、比較的に攻める意識があって。バイエルン戦みたいなガッチリ守備はできませんでしたが…逆に攻撃でしっかりボールを持てる時間も多く、中盤3人が細かくパスを回して相手を往なしたり、ゴール前ではワンタッチで相手を崩したりなど、縦に速いだけじゃない攻撃もできていたと思います。バイエルンとは少し違い、チェルシーとは普通にやり合えた気がしました。
後半はうちに疲れも見え、やや受けに回る場面も多かったですが…。やらかしたとはいえコンドグビアも、ポジショニングや立ち回りがほんと良くなりましたし。少しだけバレロがトップ下なった時も、やっぱりバレロは人を使うの上手かったです。
勝敗についてはラッキーもあったので何とも言えないですが、ほんと充実したアジアツアーになったと思います。
ほんと誰も放出したくないですね。