しゅう
No.6241

○モラッティ
【Ansa】
モラッティは以前から噂のあったトヒルの保有株30%の買取を否定。またボローニャ戦についてもコメント。

『いいえ。私はトヒルの株式を買うつもりはありません。私は以前30%の株を保有していた。何故私がそれを売却したか覚えていますか?それを今買い戻す必要があるか?』

『それは悪い試合だったね。おそらくクロトーネ戦から数日だし多少疲れがあったのかもしれない。しかし私はただの試合≠ナあったと確信している。インテルには素晴らしいコーチと選手が揃っている。問題ないよ。』


○コリーディオ
【インテル公式】
インテルは17歳のアルゼンチン期待のFWコリーディオの獲得を発表。3年契約となり既にベッキ率いるプリマベーラに合流。


○インテル
【Corriere】
インテルはイカルディ、ハンダノビッチ、バンフースデン、ミランダが契約更新。ペリシッチの次はこの4人でありイカルディはすぐに更新される。現在リリース条項について協議している。ハンダノビッチは20〜21年までの延長となり年俸は250万。バンフースデンは5年延長で協議中でありミランダもスタンバイしている。

【SM】
クラブOBベッカロッシ氏
『開幕から4勝1分でとても幸せな気分だ。しかし現実を見る必要がある。インテルの目標はあくまでCL出場だ。その為には選手が不足している。中央の補強は急務だ。マリオがいるが彼はベストを尽くせなかった。』


○カンセロ
【Corriere】
カンセロがまもなくチームへ復帰。ローマ戦後の代表で膝を負傷していた。ミラノダービーより前に復帰と予想されていたがベネヴェント戦後すぐチームへ合流する。


○カバーニ
【Daily Mail】
ネイマールとカバーニの論争は現在ヨーロッパ中で議論の的となっている。結果は1月にカバーニを放出する可能性が高い。ナポリ、エヴァートン、チェルシーが興味を示している。またこれらのクラブより強い関心を示しているのがユベントスとインテルだ。PSGはネイマール&ムバッペでの支出をカバーする必要があり暫定的な額が提示されれば一気に売却される可能性が高い。またドルトムントのオーバメヤンも1月に移籍するだろう。


○ペッレグリ
【Sky】
ペッレグリは来夏のインテル移籍が非常に近い。しかし競争は以前に増して激しくなる。
今夏インテルとペッレグリの距離はとてもとても近く僅か1センチの所まで来ていたが結局交渉は纏まらなかった。交渉が凍結した理由は2つある。
1つ目は現金のみの取引を拒みラノッキアで移籍金を下げようとした事。2つ目はインテルはペッレグリに3年契約を提示したがジェノアは2年間のレンタルを希望した事。つまり多額の移籍金を払ったとしても実質1年しかインテルと契約が残らないからだ。
しかし現在もレースの先頭はインテルである。ユベントスやミランも代理人と接触を続けているが今夏23000万を使ったミランには厳しいだろう。

【Radio Sportiva】
代理人
『移籍金市場について話すのは早すぎる。彼はまだジェノアの選手でありジェノアの事しか考えていない。彼は16歳であり非常に若いがピッチの上では16歳でなくなる。それほど成熟したレベルにある。』

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