しゅう
No.6722
 
○イカルディ
[Don Balon]
ロナウドはイカルディが如何なる優秀な選手だろうとレアルへの加入を猛反対。イカルディはこの前Instagramでメッシとの写真を投稿。説明文には間違いなく世界No1の選手とコメント。これを見たロナウドは激怒したとの事。イカルディはレアルだけでなくレバンドフスキの代替案でバイエルンともリンクしている。

[FCInterNews]
イカルディは自身のユニフォームをユニセフに寄付。チャリティーオークションで出品され売上金は世界の恵まれない子供たちに使われる。ユニセフ公式Twitterでは『イカルディとインテルに感謝』とツイートされた。


○ラミレス
[Calciomercato]
蘇寧はインテルと江蘇蘇寧のオーナーとしてラミレスをインテルにレンタルする事について完全には決めきれていない。理由はなんといってもラミレスは江蘇蘇寧にとって非常に重要な選手だからである。インテルに加入した場合6月まではイタリアにいる為、3月に新シーズンが始まる江蘇蘇寧にとって3ヶ月ラミレス無しで戦うのは難しい。またテイシェイラやマルティネスと比較してもラミレスの代わりは早々見つかるはずもない。これらによりサバティーニTDはプランBの計画を作成。計画内容はボローニャのドンサーかリールのビスマの獲得である。


○ガビゴル
[FCInterNews]
サントスがガビゴルのレンタル移籍交渉の準備を開始。現在チーム1の影響力を持つルーカス・リマがサントスを離れる場合の代替案がガビゴルで決まった模様。


○ルーカス・トレイラ
[La Repubblica]
オスティSD
『彼はセリエBからセリエAの選手に変わったね。誰もが彼について私に尋ねてくるが答えは変わらないよ。1月の市場ではトレイラを含めて誰一人として放出はしない。トレイラに関しては、もう少しゴールがあれば完璧な選手だね。』
(来夏までプレーさせて更に移籍金あげるパターンっすね。あの会長がやりそうな事。)


○ゴレツカ
[Bild]
インテル、ミラン、ユベントスが獲得を狙っているシャルケのゴレツカだが、既にバルセロナ行きを目指して幹部と接触している。来夏にフリーになる予定だが1月の市場で売却出来れば代理人や選手にも手数料の20%が入る。その為選手クラブ双方がバルセロナ行きで話を進めている。


○デフライ
[FCInterNews]
ラツィオのデフライが契約延長するかは定かではない。現在クラブはデフライを管理するSEGと交渉中である。リリース条項の有無や新しい年俸についてもまだ決まっていない。現在インテル、ユベントス、エバートンが強い関心を示しており今後の動向が注目される。


○バストーニ
[FCInterNews]
今夏アタランタから獲得したバストーニだが当初の予定では2年間そのままアタランタへのレンタルだったが、CBの不足により1月の市場でインテルに戻ってくる可能性も有り。アタランタではここまで途中出場の1試合のみ。インテル帰還の可否は1月の補強内容によって左右されるだろう。


○インテル
[Corriere]
インテルの躍進はモウの3冠時代のペースをも超えており67年前の50〜51シーズンに次ぐ最高のスタートをきっている。また昨シーズン最後の2試合を含めればセリエAで13勝3分であり、これらはスパレッティの偉大な仕事を象徴する印象的な数字です。


返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る