しゅう
No.6919
 
○イカルディ
[Gazzetta]
今季ここまで17試合17Gを記録。インテルの歴史上これより優れていた選手は58-59シーズンのアンジェリージョの22G。34-35シーズンのジュゼッペ・メアッツァで17G。この2名しかいない。また1月末には新しい契約が決まる。新契約は2023年までで年俸は700万ユーロ。リリース条項は13000万ユーロになる見通し。

[FCInterNews]
現在クラブと代理人であるワンダナラが交渉中でありリリース条項に開きがあるものの順調との事。リリース条項についてワンダナラの提案は13000万ユーロであり、アウジリオとサバティーニの提案は18000〜20000万ユーロ。またこの条項は国外のみ有効になる可能性が高い。年俸は750万ユーロで2023年までの契約になるだろう。


○シュクリニアル
[Corriere]
夏に年俸150万ユーロの5年契約を結んだばかりだが、インテルは新契約を準備している。新たな契約では現在の年俸150万ユーロから200万ユーロにUPさせる模様。またクラブは現在のシュクリニアルの価値を5000万ユーロと設定。


○マリオ
[Corriere]
スパレッティは今週のサッスオーロ戦でマリオの起用を決めている。ガリアルディーニとマリオのダブルボランチになるだろう。


○ガビゴル
[Tutto]
ガビゴルは自身の移籍先を3チームに絞り込んだ模様。3チームとも母国クラブでサントス、サンパウロ、フラメンゴとの事。


○デフライ
[FCInterNews]
クラブのクリスマスパーティで新契約の事について問われるも知らない分からないで言及を避ける。情報によればリリース条項について両者間でまだ差があり纏まっていないとの事。


○ムヒタリアン&デウロフェウ
[Tutto]
アウジリオは非常に注意深くムヒタリアンを監視中。1月にローンでの獲得を目指している。またバルセロナでプレー時間を確保出来ていないデウロフェウへの関心も消えていない。

[The Independent]
ムヒタリアンを追っているのはインテルだけではない。ドイツからドルトムントがムヒタリアンの復帰を検討している。またモウリーニョはドルトムントのドイツ人MFのユリアン・ヴェイグルに強い関心を示しており、ムヒタリアンを使って交渉を簡単に終わらせたいと考えている。


○ダニ・セバージョス
[Diario Gol]
セバージョスはプレー時間の少なさから移籍を要求。同ポジションにはモドリッチ、クロース、コバチッチがいる為、クラブもこれを了承。市場開幕まで新しいクラブを探すことを許可した模様。その後代理人がインテル、ローマ、リバプール、アーセナルと接触した模様。



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