しゅう
No.7028

イソテノレさんので間違いないと思います。去年は選手放出とスポンサーで収支-2400万まで収入上げてますので。

それと数ヶ月以上前の記事になりますが、今年はスポンサー獲得とブランド展開等で収入を確保するという記事を見ました。

蘇寧としてはCLボーナス+スポンサー獲得での資金を夏に使う予定なはずです。勿論CLも決まったわけではないですし新たなスポンサー契約も未だ無い状態ですので1月の市場に資金は出せないというのが蘇寧側の認識だと思います。ベシーノの分割ローンも控えていますし、コンドグビア&ムリージョの放出分も未だ入っていないので思ったよりも苦しい状況なのは間違いないはずです。

インテルとしては現状のままでは目標の4位以内も不透明だから来年の夏に使う分を1月に回してくれって事ではないでしょうか。仮に2000〜3000万ユーロの補強費を冬に使えば残り6ヶ月で同額のスポンサー料を得なければいけないですし、いくら大企業とはいえギャンブルはしたくないのが蘇寧の思惑なのかなと。


今後の展望としては

・バストーニの帰還のみ
・バストーニ+ラミレスのレンタル
・バストーニ+蘇寧説得成功により1〜2名を分割ローンで獲得
・バストーニ+蘇寧説得成功により1人を完全移籍で獲得

この四択だと予想してます。デウロフェウあたりはリリース条項が2000万ですしローンにできれば可能かもしれませんが、パストーレに関してはムバッペで首が絞まっているPSGがローンを認めるとも思えないですし可能性はかなり低いと思います。

分かりにくい説明で申し訳ないですが、インテルの置かれている立場は厳しいです。あとはオーナーの決断次第。


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