しゅう
No.7066

○インテル
[FCInterNews]
UEFAがヨーロッパクラブの総賃金ランキングを発表。インテルは1億2700万ユーロで18位。これは総収入の63%に相当する。1位はバルセロナ。ユベントスが10位。ミランが11位。ローマが12位。


○ローマ
[Sky]
ローマのペロッティが大腿部を負傷。今後数時間内に医療チームがチェックする予定だが、インテル戦に出場できない可能性がある。


○マリオ
[RMC Sport]
プレミアのウェストハムがマリオに買取OP付きのレンタルでオファー。しかしマリオはプレミア行きに熱心ではない。


○ブロゾビッチ
[PremiumCalcio]
セビージャのコレアとのトレード話の中心にいるのがブロゾビッチ。当初はマリオとの報道があったが真実ではない。元ミランで現セビージャ監督であるモンテッラはブロゾビッチに強い関心を示している。


○スタリッジ
[The Times]
スタリッジサイドからインテルへ逆オファー。インテルはこれを考慮しているが絶対的優先ではない。

[Liverpool Echo]
リバプールはスタリッジの売却額を3400万ユーロと設定。クロップの希望は6月まで滞在させたいが、十分なオファーがあれば移籍を妨げることはない。

[Sky-DiMarzio]
インテルの移籍市場にとってスタリッジは非常に強い名前のままです。リバプールは買取OP付きのレンタルでも問題ないとしてオープンな状態です。これは財務制限を考慮しているインテルにとっては唯一の公式です。インテルは現在交渉を開始するかどうか検討している。


○リサンドロ・ロペス
[FCInterNews]
ロペス代理人
『ロペスにはスペインから4クラブ、イギリスから2クラブが獲得に動いたがインテルが獲得した。ロペスは非常に競争力のある選手で試合に出る為にインテルと契約した。もちろんスターターを決めるのは監督だが、ロペスは出場機会を得るために全てのことをやるだろう。彼はインテルに移籍できて凄く満足している。そしてここを通過点にするつもりはない。彼はここインテルに留まるつもりだ。』


○ガビゴル
[Gazeta Esportiva]
サントスとバルボッサは更に近づいている。両クラブの協議は継続されるが、バルボッサは古巣に戻るために現在の自身の年俸を引き下げることに同意した。またレンタル期間は1年半ではなく1年間となる。



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