しゅう
No.7116
 
○マリオ
[Sky-DiMarzio]
ウェストハムはマリオの年俸と代理人への手数料の計300万ユーロの支払いも決定。3000万ユーロの買取OPも認めているがレンタル手数料の150万の支払いを拒んでいる。インテルはフリーローンを望まない。

[Sport Italia]
インテルとウェストハムは両者とも交渉にポジティブ。両者の会談は昨夜の早くから再開され、すべてについて確認が行われている。交渉はノンストップで継続されており今夜にも新たなアップデートか。

[Sport Italia] 続報
マリオは自身のキャリア復活の為にモイーズのウェストハム行きに合意。ウェストハムは買取OPと年俸を含めた4000万ユーロ近い額にも合意。最後の障害はレンタル料の支払いのみ。インテルは少なくとも100万ユーロの支払いを望んでいる。

[Sky]
ウェストハムが年俸もカバーすることでマリオもウェストハム行きに合意。しかしクラブ間合意は失ったままです。ウェストハムは当初フリーローンを望んだが、インテルは拒否。現在50万ドルまで上がったが、インテルは150万ドルを望んでいる。


○エデル
[HITC]
インテルはクリスタルパレスからの200万ドルのレンタル料+800万ドルの買取OP付きのオファーを拒否。合計で1000万ドルではあるが、夏を待つ余裕がないインテルを説得できるオファーではない。エデルが1月にクラブを離れるのは完全移籍のみ。

[FCInter1908]
新たにマンチーニ率いるゼニトがエデルに関心か。すでに選手を合意しているとも。

[Premium Sport]
エデルはクリスタルパレスを拒否。サンプドリアかゼニトのみ移籍を受け入れる模様。この為インテルは急遽ゼニトよの交渉を開始。ゼニトにはマンチーニの下で出場時間を確保出来ていないセバスティアン・ドリウッシがいる。以前からインテルのターゲットであるドリウッシが最後の獲得者になる可能性も否定できない。


○ブロゾビッチ
[TMW]
インテルはブロゾビッチへのセビージャからのローンオファーを拒否。インテルは現金一括払い以外でブロゾビッチを放出するつもりはない。


○ガビゴル
[Sky]
インテルとベンフィカもローン決算に合意。これにより正式のガビゴルはサントスの選手に戻ることになる。彼にとってサントスは154試合で54Gを決めた故郷である、自分自身を再び取り戻す場所となる。公式発表は水曜か木曜のどちらかに予定されています。


○インテル
[Deloitte]
インテルの15-16シーズンの商業収入は5490万ユーロであるが、16-17シーズンは1億3010万ユーロとなり137%の増加となった。この飛躍は蘇寧就任によるスポンサーシップと強く関連している。この増加によりインテルはユベントスの1億1440万ユーロを追い抜いた。セリエでは1位の数字でありヨーロッパ全体でも11位の数字。


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