しゅう
No.7237
 
○イカルディ
[Mundo Deportivo]
レアルマドリーは来夏ハリー・ケインへ。スパーズは既に移籍を容認しており2億ユーロで放出する。レアルはFW1人の補強しか計画しておらず、ケイン獲得後は別のポジションの補強を計画。これはイカルディを完全にブロックすることとなる。

[Ole]
マンチェスターUもイカルディ獲得レースに参戦へ。現在最終の契約更新で変わるだろうリリース条項について監視している。今の1億1000万のリリース条項ならレッドデビルにとって恐れるものではない。

[Corriere]
ローレンティス氏(ナポリオーナー)
『イカルディはワールドクラスのFWだ。サッリの下でなら年間40Gを決めロナウドのようになれる。私は彼と交渉する為に、魅力的で素敵な女性に会った。そして5500万ユーロでオファーした。私は彼をナポリで見たかった。』


○エデル
[Opta]
途中出場の場合のエデルはそれほど得点していないが、先発で起用された試合では直近3試合で4Gを決めている。


○ラウタロ・マルティネス
[Fox Sport]
インテルとラシンクラブはマルティネスの件で完全合意。移籍金は1800万ユーロで来夏インテルに加入となる。アウジリオが交渉の為に現地に入り試合を観戦したが、この試合でマルティネスはハットトリックを達成。

[TyC Sports]
今日4時間以上に及んだ交渉が行われた。マルティネスのインテル移籍に伴う交渉であり、ラインクラブのフロント、イタリアからはインテル代表としてアウジリオが出席。インテルは正式に1回目のオファーを提示。内容はボーナス込みの2000万ユーロでありラシンクラブはこれを拒否。引き続き交渉は継続される。


○インテル
[Corriere]
冬の市場で起きたインテルと蘇寧との騒動は、投資が問題なのではない。問題はコミュニケーションの欠如だ。アウジリオSDはマルティネスの為にアルゼンチンに飛んでいるが、このミッションの完了には約2000万ユーロが必要。蘇寧は既にそれを認可している。今年蘇寧が行った投資は、ベシーノの2400万、ダウベルトの2600万、シュクリニアルの3500万、バレロの700万、バストーニの2600万、コリーディオの700万、そしてガリアルディーニの買取義務。ボーナスも含まれた数字だが1億ユーロは超えている。FFPを考慮すれば1月の資金が無いのは分かっていたこと。蘇寧に欠けているのは投資ではなく計画についての明確な説明である。またボスであるジンドン氏は全国人民代表大会の代表団に選出された。これは蘇寧が政府の一部であることを意味しており、政府の為の良いサンプルでなければいけない。これらの説明もしっかりと説明されていれば、ここまでの混乱にはならなかった。蘇寧がインテルを買収した時『インテル復活』など多くの宣言がなされたが、蘇寧グループはインフォメーションの事実を翻訳しなかった。イタリアと中国の2つの波長は遠すぎる。実際に階層があるわけではないが、インテルと蘇寧がグループとして1歩前進する為には、責任あるマネージャーの下でニーズを共有する必要がある。


○デブール
[Bild]
『インテルのようなクラブでは勝利だけが重要なことなんだ。私がイタリアに向かって最初に経験したことだ。』


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