しゅう
No.7245

○ラウタロ・マルティネス
[Ole]
・ラシンクラブについて
『このクラブでタイトルを獲得することは美しくて素晴らしいものになるだろうね。間違いなく私の心に刻まれるだろう。私は6月までここにいてベストを尽くすよ。』

・インテルについて
『彼らはイタリア最大のクラブの1つだよ。彼らは常にあらゆる競争の為に戦い、CLでプレーすべきクラブだ。ミリートがインテルで全てを勝ち取った自らの経験について教えてくれたんだ。ミリートは私のアイドルだよ。インテルは私の獲得を狙っているチームの1つですが、全ては私の代理人が交渉するでしょう。』

・貴方はミリートよりも優れている?
『その可能性は非常に少ないよ。彼はラシンクラブでも2度優勝しているし、CLや他のトロフィーも勝ち取っている。ミリートはこのクラブを代表する素晴らしい選手です。』

・ウラカン戦にはサンパオリとインテルのアウジリオも観戦してましたね
『それは本当に幸せなことだよ。これからもそれを継続して自分自身をもっと高めていきたいね。人々が私について話していたり試合を見に来てくれるということは、私が上手くいっていることを意味するからね。』

[Sky-DiMarzio]
アウジリオSDとサネッティ副会長の仕事のおかげで交渉は終了。彼らの仕事はインテルに大きな希望をもたらした。ラウタロはインテルを選び2023年までの契約を結ぶ準備が出来ている。また税金を含む2020万ユーロでラシンクラブとの口頭合意も。この額はリリース条項よりもわずかに高いだけである。公式発表は契約書やその他の書類が提出された後になります。その間に彼はワールドカップでアルゼンチンを夢中にさせることになるだろう。インテルはラシンクラブのゴールデンボーイを完全にブロックした。

[ESPN]
ラウタロ・マルティネスのネラッズーリへの移籍がESPNでも確認が取れた。ラウタロは900万ドルのリリース条項を持っていたが、彼はクラブの為に行使しないことに同意。そして移籍金はインテルが提示したボーナス無しの2020万ユーロまで上昇した。ラウタロはアトレティコと前倒しで契約していたが、インテルは選手にもクラブにもアトレティコよりも良い条件を提示。またインテルはスターターを確約。

[Noticias Argentina]
2500万ドル(2020万ユーロ)を投じたインテルは、ラシンクラブとの契約を締結。事実上交渉は完了した。2500万ドルの内、20%は前クラブであるバイアブランカに。10%は選手と代理人に割り当てられる。またアウジリオは選手との契約も締結させイタリアに帰国。


なんか大丈夫そうな雰囲気ですね。1月の市場で名前出てからハイライト動画やプレー集見ましたがインパクト大ですね。常に意識が前にある感じでPAがゴチャついてる時でもしっかりとシュート決めてて頼もしい感じです。まぁ所詮良いとこ撮りの動画なんでインパクトあるのは当然なんですが。個人的にはマンチョ政権時に得点王なったイカルディみたいな感じでした。PA内で足でシュートさせればなんとかなるみたいな。今のイカルディはクロス戦術+パサーがいないせいで中々足でシュート打ててないですがラウタロと2トップ組ませればセリエ最高の2トップになれそうな予感。相手マークも分散すると思うんでイカルディとの相互効果は半端ないと思います。これだけ攻撃的な前線にするなら変に若手中盤に金かけないでパストーレ獲得してアルゼンチントリオ形成して欲しいですね。


返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る