ジョジョ
No.7452
個人的な愚痴ですが、10試合でわずか1勝というのはいただけないですよね。引き分けが多かったから良かったものの、もう少し負けていたら今頃ミランと並んでいるか、それ以下でしたよ。
何が悪いかと言われれば、選手はもちろん悪いのですが、スパレッティも手を打たなすぎだったと思います。

ようやくファンにも見える形で何か手を打ったのが前節のカラモウ起用。そして勝利。
ラフィーニャは1月に獲得で、怪我のこともあったのでなかなか計算はできませんでしたが、それにしても無策過ぎました。
スパレッティは、スタメンの一部の選手に対する信頼は非常に置く監督ですが、控えに対する、特に若手を信頼しなさ過ぎな気がします。
実際カラモウを使って見たら、その試合のインテルのオフェンスはカラモウとカンセロが柱になっていましたし、使ってみれば良いんですよ。ピナモンティだって同じです。脳筋クロスマシーンを使うくらいなら、若く柔軟な選手を使った方がチームが生きます。

普通の監督なら、同じフォーメーションで1ヶ月も勝てなければ、メンバーの入れ替えなりなんなりすると思うんですがね。悪い箇所もはっきり分かっていたんですしね。
本当にカラモウを獲得していて良かったと思いますよ。ラフィーニャだけじゃ大きくは変わらなかったはずです。
今後は、ダウベルトの起用&カンドレーヴァは使わないを意識していってもらいたいです。

連投&愚痴すいませんでした。

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