No.7537
○イカルディ
[Gazzetta]
インテルはイカルディとの契約更新について、ワンダ・ナラがメディアに躊躇なく様々な発進をすることに悩まされている。インテルとしては静かに事を進めたい。その為最近噂になった契約交渉を凍結。今の所2021年以降の更なる延長については予定していない。
[The Sun]
イカルディが外国クラブのみ有効なリリース条項を持っているという事実は外国の多くのクラブから注目されている。マンUもイカルディ獲得レースに参戦する準備が整っており11000万ユーロを支払う用意があるとのこと。
○カラモウ
[Daily Mail]
チェルシーとバルセロナがカラモウに強い関心。両者とも2800万ユーロでのオファーを検討しているがインテルは応じるつもりはない。
○マニュエル・ラッザーリ
[Gazzetta]
インテルはSPALのWGであるラッザーリに関心。ユベントスとアタランタも注目している。
○ベルナルジ
[Tutto Sport]
シャフタールドネツクのベルナルジをリストアップ。ベルナルジは来夏フリーになる。サバティーニはローマ時代にもベルナルジ獲得に動いた経緯有り。またスペイン国籍も取得しているので貴重なEU外枠を消費しないのポイント。
○インテル
[Corriere della Sera]
張オーナーは怒りの準備ができている。今シーズンでCLに復帰できなければ、選手、監督、スタッフ含め誰の未来も保証しない可能性も。
○長友
[FCInterNews]
長友はシーズン終了時にインテル帰還へ。しかしインテルの将来に長友はいない。プレミアのウェストハムとワトフォードが長友の情報を要求しており詳細は今後数週間で決まる可能性がある。
○シュクリニアル
[Tutto Sport]
シュクリニアルとイカルディはインテルの宝石である。6/30までにFFPを解決したいクラブとしては夏に巨額のオファーがあった場合は断るのは難しい。しかしインテルの意向はシュクリニアルを売ることではない。シティからの6500万ユーロのオファーを拒否したことからも分かる。加入半年で選手価値は3倍になっており、アウジリオはファンダイクが8500万ユーロで取引されたのを考慮して8000万ユーロ以上のオファーでなければ耳を貸さない。夏にフリーになるデフライとのコンビこそがインテルのプランである。
○サバティーニ
[UOL Esporte]
『テイシェイラ?現時点で可能性はゼロだ。我々は非常に努力したが、中国人は最後の瞬間に心変わりした。そしてそれは頻繁に起こることだ。』