しゅう
No.7616
 
○コンドグビア
[FCInter1908]
『インテルでは失敗?人々がそう思ってる理由は私が期待に応えていないからだろう。だが私は出た試合では上手くやっていた。個人のプレーとチームの結果は別問題だ。私は全てを変える者として大きな注目を浴びてインテルにきた。既に高いレベルにあったクラブを完成させる為にね。だが私はまだ若かった。私はPSGに行ったネイマールではない。人々は私の加入でスクデットを獲得すると思ったんだろう。だから私を失敗と見なした。だけど私はそうは思っていない。』

(出て行った途端よく喋りますね。)


○スパレッティ
[Tutto Sport]
心理学者となったスパレッティ。厳しい言葉で選手を動機づける。スパレッティは最も古典的な心理の1つを選んだ。以前のスパレッティは常に選手たちの側に立っていた。しかしナポリ戦後のインタビューでは彼自身の視点で厳しい言葉を使って現在のチーム状況を説明した。『今のチームにクオリティはなくCLに値しない。』これは実際にスパレッティが放った言葉である。彼は非常に厳しい言葉で選手を壁に押し付ける方法をとった。この言葉を聞いて選手たちがCLに相応しいと思っているのならプレーで証明するだろう。

(Sky、PremiumSport、InterTVのインタビューで何度もチームに質が無いってコメントしてたんで珍しいなとは思ってました。それもかなりストレートに話してたんで。賛否あると思いますが個人的には悪くないと思います。昨年もデブールやピオリは常に選手たちを擁護してましたけど結果は悪くなる一方だったんで。楽しくなってきましたね。)





イカルディ代表に呼ばれず良かったのではないでしょうか。病み上がりですし、さすがにイカルディに怪我されたら今季終了するんで。

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