しゅう
No.7671
 
○サネッティ
[Radio 10]
『ラウタロの獲得はクラブにとって驚異的な前進となる。彼とイカルディは互いに補完関係になる。彼らは異なるタイプの選手だがどちらも素晴らしい選手だ。マウロは既にセリエAで100以上のゴールを決めているが、これは簡単なことではない。』


○ラウタロ・マルティネス
[Radio Continental]
ブランコ氏(オーナー)
『我々はラウタロを安く売りたくはなかった。アトレティコマドリードからオファーがあったが我々は拒否した。2000万ドル以上の価値があると確信していたからね。インテルのオファーは税金を含まないで2700万ユーロ+将来移籍時の10%だ。だから合計すれば3000万ドル(2400万ユーロ)以上を得ることになる。』

[Racing en La uno]
代理人
『ラウタロはアグエロ以来の最高の才能だ。私はラウタロを15歳の時から知っているがアグエロと同じような才能を持っている。彼は並外れた選手であり、信じられない程のプロ意識を持っている。ラウタロは金でインテルを選んだわけではない。ラウタロはプロジェクトに興味を持ちイタリア行きを選んだ。インテルはラウタロを重要な選手と見なしたので、ラウタロはすぐにインテル行きを決断した。ラウタロのインテル移籍はイカルディの去就には関係していない。彼はイカルディの有無に関わらず試合に出る。リリース条項は11100万ユーロだ。またインテルはラウタロを中心にしてチームを構築すると言った。つまりインテルは最初から金ではなくプロジェクトでラウタロに接触した。だからラウタロはアトレティコでもドルトムントでもなくネラッズーリを選んだ。ラウタロには素晴らしい個性がある。アグエロ、スアレス、バティストゥータらも持っていた粗いダイヤモンドのような素質がラウタロの中にもある。』

[Fox Sports]
ドルトムントはオファー額を5500万ドルまで上昇させ説得を続ける。


返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る