せい
No.8034
 
○イカルディ
[Premium Sport]
・試合を終えて
『良い試合だった。最後の15〜20分危険にさらされ続けたのは残念だったけど、この気温と乾いたピッチではとても難しい試合になる。それを考慮すれば上手くいったと言える。』

・1点目のVARについて
『シュート前に審判が笛を吹いたけどダンブロージオはオフサイドじゃなかった。素晴らしいゴールだったと思う。』

・CLレースについて
『ローマもラツィオも諦めはしないので、我々も勝ち続けなければいけない。』


[InterTV]
・試合の統括と1点目の場面について
『この為に今シーズンからVARが導入されたので認められるべきゴールだった。試合が止まってしまうが、VARによって物事を楽観的に見れるようになった。試合全体では前半に何度か危機に直面しました。後半からは得点する意思を高めてピッチに向かった。後半に2点を決めたが、イヴァンのゴール後に我々は少しプレーを止めてしまった。最後の15分については残念に思っている。』

・ファンからのサポートについて
『彼らはいつも我々に愛情を示してくれます。これは選手にとってとても重要なことなんだ。』

・残りの試合について
『我々には大きな目標があるがラツィオとローマが諦めない以上は、我々も可能な限り最高の方法で最後の4試合を戦わなければいけない。最終節のラツィオ戦の時に我々が順位表のどこにいるかは我々の努力次第だ。ゴールを決めるのはチームにとって重要なことだけど、得点ランキングでインモービレの後ろにいることは重要ではない。大事なのは試合に勝つことだ。我々はシーズン途中で勝てなくなってしまった。そしてその時の成績一覧表で我々皆が傷ついてしまった。だが我々は原因に気付いて立て直した。だからこそ素晴らしい結果でシーズンを終えなければいけない。』

・現在26点で1956年以降インテルでのシーズン得点者です
『この記録は私を幸せにしてくれます。だけど何の意味もなさない得点は幸せではないです。私はチームの勝利に結びつく得点を決め続けたい。今私はユベントス戦のことだけを考えています。残りの全試合勝利が基本的な路線となるだろう。我々は最後までトレーニングを続けて戦っていく。』


[Sky]
・試合を終えて
『全ての試合が難しい。キエーボだけでなくイタリアのクラブとの試合は容易ではないです。今日の試合では最後の数分で危険にさらしてしまった。最終的に勝てたことは良かったけど監督が怒るのは当然のことです。このような重要な試合で危険にさらされることは決して許されない。試合中に一息入れて終わらせなければいけなかった。』

・次はユベントス戦です
『我々皆がCLという責任を感じています。次の相手は素晴らしいチームとの対戦となるけど、我々は誰とでも対等にプレーできることを実証しています。自分が得点してチームが勝てれば満足ですが、もし自分が得点してもチームが勝てないのであれば、私はそれほど得点したいとも思わない。最も重要なのはインテルがCLの資格を得ることだ。』


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