No.8305
○スパレッティ
[Gazzetta]
・サッスオーロ戦を振り返って
『土曜の夜は最悪な結果だったがパフォーマンス自体は悪くなかった。誰もが簡単な試合ではないと分かっていた。もし我々が1-0で勝ったならば、この困難な試合ですら愛していただろう。我々は強いチームにあるクオリティと性質を持っている。私はこれらの選手たちと一緒にシーズンを戦えて嬉しく思っています。』
・イカルディについて
『我々がまだCLの資格を争う舞台に立てているのは彼のおかげだ。我々が生きていけるように多くの点を決めたのはマウロだ。マウロに欠点はない。全ての選手がインテルで上手くやれているし、皆がこのチームに残りたいと思っている。CLは多くの状況で良い要素なのは明らかだが、インテルでプレー続けたい選手たちにとっても同じだ。誰1人移籍したいなどと話してる選手はいない。』
・デフライについて
『私は今いる選手たちについて考えなければいけない。』
・ラツィオ戦について
『日曜に試合に向けてベストな戦術を用意しなければいけない。そして緊張を適切なバランスで保ち続ける必要がある。私はCLを信じてシーズンをスタートさせたが、現在も100%信じている。』
・クロトーネ対ラツィオの試合は見た?
『いいえ。私はテレビの電源を切った。試合終了後に電源を付けて結果を確認したよ。』
○サバティーニ
[Sky]
・現状について
『私は急いではいないが再スタートしたい。しかし私は大きな後悔をしている。インテルを離れてから何かを考えるのは非常に困難です。ミランについては考えたくない。それは単なる創造の物語だ。私はそれに関与したくない。』
・週末のラツィオ対インテルについて
『それは両チームにとって重要な機会になる。ここまできたインテルは称賛に値すると思う。インテルにとって大きなチャンスとなる試合だ。CLが重要であると長い間言われ続けてきたんだ。』