No.8449
来季の予算がCL出場権で得られるものを加えて、どれほどあるかは分かりようもないですが、来季はCLもあるので、質も量も求められると思います。
ただでさえ、今季選手層が薄くてキツかったので、今ほぼ決まっている選手以外にも何人かの補強は必須でしょうし、来季からも継続してCL出場権を獲得するためにも、更なるレベルアップが求められます。
今のままなら来季からは FFPの監視からは外れるんでしょうから、今までよりは予算には余裕があるんじゃないですかね?
あとは、来季のフォーメーション次第のところもありますが、余剰戦力を売却して資金を増やすこともあるでしょう。
何にしても、今夏の移籍市場では買いでも売りでも、活発に動くんじゃないですかね?
とりあえずまずは、せっかくなんとかCL出場権獲得したのですから、功労者であるラフィーニャ&カンセロの買取を、遂行してもらいたいですね。
もうあと1週間くらいしかないですが、吉報が聞けることを祈ってます。