せい
No.8476
 
○シュクリニアル
[Corriere dello Sport]
マンチェスターユナイテッドとマンチェスターシティの両クラブから6000万ユーロのオファーがあったがインテルは拒否。スパレッティはシュクリニアルをチームのベースと考えており、野心的な目標の為の重要な1つの要素と見ている。


○ミランダ
[Corriere dello Sport]
インテルはミランダの契約更新を進めており、2019年までの彼の契約は2020年まで延長される予定。これはインテルのCB部門がデフライ、ラノッキア、シュクリニアル、ミランダで完結している事を意味しています。


○インテル
[Corriere dello Sport]
インテルの市場目標の最優先はスター選手のキープであり、イカルディとシュクリニアルから始まる。そこに新たなネームで戦力を豊かにするのがアウジリオの狙い。

左SBはアサモアが占めているが、右SBに関してはカンセロの買取りは基本的に不可能であり、インテルはブンデスリーガの2名の選手をターゲットにした。その2名とはボルシアMGのニコ・エルベティとレヴァークーゼンのベンジャミン・ヘンリクス。エルベティは守備的なSBでCBでもプレー出来る。代表ではリヒトシュタイナーの控えだった。ヘンリクスに関してはエルベティよりも前方の位置でプレーすることが出来る。彼の質に議論の余地は無い。エベルティが22歳でヘンリクスも21歳と非常に若く、評価額も両者1200〜1500万ユーロである。

中盤に関しては誰がブロゾビッチの隣でプレーするのかが焦点。リストには複数の名前が載っているが、その内の2名はフィオレンティーナのミラン・バデリとサンプドリアのデニス・プラート。バデリはデフライやアサモア同様にフリーでの獲得が見込める。プラートについては相当な投資が必要になるが才能は有る。このベルギー人をインテルに連れてくる為には2500万ユーロが必要になるが、昨年のシュクリニアルのように若手+金銭での可能性もある。

(ガリアル、ベシーノ、バレロがいるので優先順位はそこじゃない気がしますけどね。)


来シーズンはただでさえ3名の加入が決まってますし、退団分の補強で良いと思うんですけどね。ラフィーニャ&カンセロが抜けるならその分の補強で十分かなと。カンドレーバの代わりなんでベルディ取らずにラウタロやカラモウにやらせたいぐらいです。皆さんどう思います?色んな人の意見聞いてみたいです。



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