No.8597
○ダウベルト
[Sky-DiMarzio]
ダウベルトは新しい環境とセリエAのスタイルに馴染めなかった。モナコも強い関心を示していたが、ニースも再びダウベルトを獲得する為に動いた。最新のオファーは2400万ユーロの買取OP付きのレンタル。レンタル期間は1年でレンタル料は300万ユーロとなる。交渉は続きます。
○マルコム
[FCInter1908]
インテルは今後数時間の内にマルコムの代理人と会合を予定。マルコム本人はコリンチャンス時代から興味を持ってくれていたインテル行きを望んでいる。おそらくCLの資格と穏やかな財政状況により、今回は具体的になる可能性もある。最大の障害は依然として4000万ユーロの価格だが、まずは交渉の可能性を確認する必要がある。
[Sky-DiMarzio]
インテルのマルコムへの関心は深刻なもの。実際にインテルと代理人との間で会議が行われた。多額のコストがかかる非常に困難な取引となる。ボルドーは5000万ユーロを望んでいるが、インテルはそれを4000万ユーロ+ボーナスに引き下げようとしている。
[Globo Esporte]
インテルはマルコムと密接に関係している。マルコムの代理人であるガルシア氏は現在ミラノにいてインテルとの最初の会合が昨日行われた。ブラシル人の費用は4000万ユーロを超える可能性があるが、最初のミーティング結果は肯定的なものだった。マルコムは新しいインテルの選手になるのは間違いない。
○カンセロ
[Sky-DiMarzio]
インテルにカンセロを守る機会はなかった。カンセロは現在ウルヴァーハンプトンに非常に近い。移籍金は4000万ユーロで代理人であるメンデスがこの交渉を導いている。
(CLもELも無い昇格チームに行くか?ってか昇格チームで4000万ユーロとか凄いな。。)
○ラフィーニャ
[Sky-DiMarzio]
本日ラフィーニャの代理人がバルセロナと最初の会議を開いた。バルセロナはインテルの割引要求に応えるつもりがないことを強調。更にいかなるローンオペレーションも考慮しない事を伝えた。バルセロナが応じるのは支払い方法やボーナスについてだけである。要するにバルセロナはインテルの要求に応えない。
カンセロとラフィーニャについて・・。
考えられる中で最悪のニュースですねー笑
買取出来ないのに買取OP付けて無事買取出来ないとか笑えますけど、レンタルしてなかったらCLに行けてないのも事実。攻めるべきはFFPであってアウジリオじゃない。きっと行使日を遅らせればレンタル出来ていなかったでしょうし。
ローン組めないとなるとマルコムやめてラフィーニャに全力でいく可能性もあるんで分岐点になりそうです。優先順位的にはトップ下>WG>ボランチだと思うし、ガリアルディーニやベシーノもいる事を考慮すればラフィーニャとポリターノで落ち着く可能性も?なんだがCL行くのに強くなってる気がしませんなー!!ハハハ!!