せい
No.8657
 
○インテル
[Sky-DiMarzio]
インテルの若者への投資はGonzalezとBambaだけではない。インテルはボルドーに所属する2000年生まれのAurelien Tchouameniにも強い関心を示している。


○ハンダノビッチ
[Corriere dello Sport]
ナポリはレイナの出発後、新しいGKの探索を続けている。アンチェロッティのリストの最初の名前がスポルティングCPのルイ・パトリシオだったが、交渉で問題が発生して白紙に。そして挙がったのがハンダノビッチ。既にナポリのGiuntoliSDとインテルの間に接触があった模様。それが具体的になるかは分からないが、スパレッティはCLを考慮してチームの重要なピースを売るつもりはない。しかし全てが数字に依存しており、2500〜3000万ユーロのオファーがあればハンダノビッチはミラノを離れることが出来る。

[Premium Sport]
ナポリがハンダノビッチ獲得に向けてインテルとの連絡を開始したことが噂になっているが確認されていない。レイナの後任は当初のままでルイ・パトリシオだろう。


○アウジリオ
[FCInter1908]
数時間前、アウジリオとアシスタントのバッキン、ブロゾビッチの代理人、ダンブロージオの代理人の4人がディナーを共にしているのが確認された。

(これで移籍の噂などがSNSで拡散します。んで下のニュース。)

[Sport Italia]
・ハンダノビッチの件でナポリから連絡があったのは本当?
『いいえ。絶対にない。』

・ブロゾビッチは退団?
『誤解している。私はバッキンと代理人ではない別の人とディナーをした。ブロゾビッチの代理人はディナーには来ていないよ。つまり彼は出て行かない。』

・イカルディは?
『イカルディもインテルに留まる。だからもう少しリラックスしてくれ。』

・ポリターノは?
『彼の代理人と話している。私は美しいプレーが好きだからね。』

・ナインゴランは?
『ナインゴランを好きなのはスパレッティだけではない。ローマも同じように好んでいるだろう。』

・カンセロとラフィーニャは?
『常に希望がある。』


○カンセロ
[Super Deporte]
カンセロは確実にユベントスに向かう。インテルは手数料を払えなかったが、ユベントスは喜んでその額を払う模様。その為カンセロもユベントスにサイン。バレンシアは6月末までに4500万ユーロを必要としており、カンセロの売却は確実に行われる。


まぁカンセロがユベントスに行くことはないでしょうね。

イカルディの件もTuttoのゴミニュースから騒がしくなりましたけど例年通りアウジリオの一言で決着。ネタなのは最初から分かってるんですけど、こういったニュース出ると無駄に騒がしくなってイライラするんでアウジリオに感謝です。



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