せい
No.8926
 
○スソ
[Premium Sport]
ミランはスソとカンドレーバのトレードを拒否。ミラベッリはブロゾビッチ、ペリシッチ、イカルディとのトレードでのみスソを売却するとコメント。
(このニュース様々な言語で記事にされてますが、世界中のインテリスタからの反応がヤバいです笑)


○ラドゥ
[Sky-DiMarzio]
『ジェノア行きが決まりとても幸せです。いつかインテルに戻る?私の心の中には常にインテルがあります。』


○ビアビアニ
[FCInterNews]
来シーズンセリエA復帰を決めたパルマがビアビアニとディマルコに関心。2つのクラブの間で何かが起こっているのは確かであり、いつ具体的な交渉が始まってもおかしくない。


○ヴルサリコ
[Sport Italia]
インテルはペリシッチとブロゾビッチをメルカートに出していない。そしてアウジリオは両者と同郷であるアトレティコのヴルサリコに強い関心。


○マルコム
[Sport Italia]
マルコムのインテル移籍は2つの理由から非常に近い。1つは選手本人と年俸300万ユーロの5年契約を締結していること。もう1つはボルドーが買取OP付きのレンタルを考慮していること。


○ピナモンティ
[FCInterNews]
ジェノアとライオラはピナモンティについて個人合意へ。ジェノアからのオファーは1000万ユーロであり、インテルは買戻しOPがある場合のみ放出を認める。


○フロレンツィ
[Sky]
ローマが契約更新に向け年俸200万ユーロ+ボーナスを提示。週末に決定的な会談が開かれる予定であり、インテルとユベントスは注視している。


○インテル
[FCInterNews]
カンドレーバの代理人であるパストレッロ氏がインテル本部にて確認された。主に3つの件についての会議である。

第1はカンドレーバの未来について。イタリアのWGは最近契約を1年延長したが、移籍の可能性は排除しない。国外のクラブからオファーがあるが詳細は不明。カンドレーバの最終的な将来はポリターノに依存しており、インテルは現在サッスオーロを交渉している。

第2は長友に関することです。長友はガラタサライに移籍してインテルに300万ユーロの小さな利益を生みます。

最後はボルドーに所属するマルコム。常に両チームが連絡を取り合っており楽観的な見方がある。有力な形式は800+3200万のまま。

[Sky]
インテルはFFPの為に4000〜4500万ユーロが必要だが、今日だけで2800万ユーロのキャピタルゲインが生まれた。ラドゥ+バリエッティで1400万、ザニオーロ+サントンでも1400万。これにバッテッラの700万が加わり3500万ユーロとなる。長友の300万とピナモンティの1000万でFFPは完全クリアとなる。



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