No.9663
1、ペレスの市場での動き、ネイマールやムバッペを獲得するための動きを良く思っていない。
2、イタリアでは海外で得た所得に対するミニ税?に関連した税制優位性がある。
3、モドリッチは、レアルの新キャプテンリストの中に名前が載っておらず、それを快く思っていない(ロペテギに対する不信感?)。
※うまく訳せているのか分からないので、ニュアンスが違ったら、ごめんなさい。
モドリッチの獲得については、依然として可能性は低いままだとは思いますが、来週のモドリッチとペレスの会談の結果次第で、撤退するか大きく進展するかどちらかな気がします。
移籍市場の残りの期間を考えても、そこから色々な駆け引きを行うことも難しいと思いますし、モドリッチの意思が確かなもので、譲らないようであれば、レアルも後釜を探さなくてはいけませんし、紳士協定なるものが本当に存在しているとすれば、残る方に動くか、移籍する方に動くかどちらかの結論になると思います。
要は、0か100かの会談になると思います。
依然として可能性はごく小さいままですが、ロナウドがユベントスへ移籍したように、モドリッチがインテルに来る可能性は少なくとも0じゃないのは確かだと思います。
あとは、モドリッチとその代理人グループとインテルとが、団結して確固たる意思でぶつかるだけだと思います。