せい
No.9725
昨日分です

◯ミリンコビッチ
[Il Massaggero]
ビダルはバルセロナに移りモドリッチは遠い夢のまま。ここでインテルはユベントスやマンUが狙っているミリンコビッチサビッチをリストアップ。インテルの戦略は明確であり、3000万+7000万の買取OPローン。さらに数週間ラツィオとリンクしている江蘇蘇寧のラミレス譲渡。ラミレスは江蘇蘇寧との契約解消後にインテル移籍。その後ラツィオへとステップする流れ。

[La Repubblica]
インテルはモドリッチのプランBをミリンコビッチサビッチに定めた。ロティート会長は彼に1億5000万ユーロの値札を付けているが、完全売却が事実上不可能であることも理解しており、買取OPローンを受け入れる意思がある。インテルの意図は江蘇蘇寧のラミレスを交渉に含め移籍を容易にすること。具体的な方法はペリシッチをマンUに6000万ユーロ以上で売却して、それをローン料に利用すること。


◯モドリッチ
[Mediaset]
レアルマドリードとモドリッチの会合は金曜日に実施へ。インテルはミリンコビッチサビッチよりも楽なオペレーションだと考えている。アウジリオは非常に高いローン料で彼の獲得を目指す。

[Corriere dello Sport]
モドリッチの代理人は年俸アップが目的ではないことをアウジリオに保証。つまりペレス会長が現在よりも高い契約を提示しても彼の気持ちは変わらない。モドリッチはレアルでのサイクルの終わりを確信。それにはジダンの退任やロナウド移籍からも影響を受けている。そしてモドリッチは今シーズンのキャプテンリストに含まれていない。


◯ベルナルジ
[Gazzetta]
インテルは以前リンクしていたベルナルジに戻る。代理人は現在チェルシー移籍を進めているが締切日が近付いている。チェルシーの他にはミランが控えている。


◯ダルミアン
[Corriere dello Sport]
ヴルサリコを獲得してからもダルミアンの名前はインテル経営陣の中に留まっている。市場最終日に移籍の可能性も。


◯マリオ
[Corriere dello Sport]
マリオは確実に売却されるだろう。希望は変わらずプレミアリーグのまま。イタリアからはサンプドリアがいる。インテルは買取OPローンも考慮へ。

◯ペリシッチ
[Mediaset]
ペリシッチは最近のインタビューでスペインやイングランドでのプレー願望やバイエルンのコバチ監督との優れた関係性を主張。ワールドカップでの活躍で彼の評価額は7000〜8000万ユーロまでアップしたが、インテルはペリシッチの売却を考慮していない。



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