せい
No.9733

◯モドリッチ
[Gazzetta]
ロペテギの発言がインテルを凍結させたと思う人もいるだろうが、インテルとモドリッチの関係は維持されている。昨日モドリッチは練習場に姿を見せなかった。そこにいたのはコバチッチとヴァランだけ。ベテランの姿はなかった。そしてモドリッチのマドリードを去る意思は既にクラブ幹部に知られている。退団の了承を得る形で事は進むだろう。インテルの立場は明確であり、既にインテルはモドリッチと1000万ユーロの4年契約を結んでいる。ライバルとなるプレミア市場は木曜日に閉鎖される為競合相手はいない。つまりモドリッチはプランAのままである。


◯パレデス
[Tutto]
モドリッチ断念時のプランBはパレデス。パレデスは以前からゼニト退団を希望しており、ローマで自身を評価してくれたスパレッティとのパイプがある。


◯ダルミアン
[Tutto]
アサモアがMFで起用された場合のLSBトップネームがダルミアン。トリノ時代に3-5-2を経験しておりインテルにとっても重要な補強となるだろう。先日ベンフィカかはマンUにオファーがあったが300万ユーロの年俸を払う余裕がなく撤退。ダルミアンはインテルの本心を聞く前に他のオファーに耳を貸したくない。


◯ベルナルジ
[Gazzetta]
ベルナルジを巡りミラノダービー勃発。インテルはベルナルジの代理人にミランとのサインを急がないよう要求。だがチェルシーを忘れてはいけない。ミラノ勢は以前から興味を示していたが、チェルシーが動いたのは今回が初めてであり注意しなければいけない。


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