過去ログ倉庫
おまんじゅう
No.6245
男性 0010歳 初投稿
初投稿させてもらいます。よろしくお願いします。

ダウベルトはスパレッティの言う通り、要求を意識しすぎて守備に意識を取られすぎてますね。彼本来の攻撃的なスタイルを見てみたいです。

カンセロに関しては少しでも早く試合で見たいです。ビルドアップが上手いのでクロトーネ戦やボローニャ戦みたいなビルドアップが上手くいかない時、カンセロみたいなタイプが必須かと思います。昨シーズンならアンサルディがいたからなんとか出来ていたのが今はもういませんからね。

イソテノレ
No.6244
カンセロは怪我の状態次第では代表招集されるかもしれませんね。こっちとしてはチームに残り連携の練習してほしいですね。ダウベルト、カンセロが揃って出場する試合が早く見たいです。

ジョジョ
No.6243
スパレッティも何だかんだインテルでプロビンチャとガチンコで戦うのは、ここ2、3試合が始めてでしょうから、まだまだここから改善して行ってくれるんじゃないですかね?
プレシーズンマッチもビッグクラブとの戦いでしたし、開幕からの2戦はライバルクラブとの戦いで、引いてガチガチに守るような相手じゃなかったと思いますし、ここからが腕の見せ所でしょう。

どんなにキツイ試合、負け試合でも結果で負けなければ、とりあえずOKですからね。
連勝は途絶えましたが、まだ無敗です。
とにかく冬まで無敗で行くくらいの勢いで頑張ってください!

しゅう
No.6242

○インテル
【FCInterNews.it】
クラブOB ファビオ ガランテ氏
『まずは素晴らしいプレーをしたボローニャを祝福したい。インテルにもまだまだ改善する事が沢山ある。その1つはダウベルトとカンセロをまだ一緒に見れてないということだ。』

【FCInterNews.it】
元イタリア代表 プルッツォ氏
『インテルの指導者は1月の市場で行動する必要がある。スパレッティのチームをもっと良くする為にね。いくつかのポジションに少なくとももう1人必要だ。』

【FCInterNews.it】
10月15日のミラノダービーでは過去のセリエAのチケット販売収入記録のレコードを破るだろう。ダービーでの収入は420万程になる見通し。

【FCInterNews.it】
先日行われたインテル対ボローニャの試合は116万人の人がテレビ観戦。内Sky配信で416000人。premium sport配信を650000人の人が視聴。かなり多くの人が関心を示していたと言える。

【FCInterNews.it】
元イタリア代表でミランOBのエラーニオが今期のスクデットについてコメント。
『今期のスクデットについてはナポリと言わざる負えないでしょう。ユベントスが2位。3位はミランだろうね。4位はインテルとローマがCLの為に戦う事になるだろう。』



しゅう
No.6241

○モラッティ
【Ansa】
モラッティは以前から噂のあったトヒルの保有株30%の買取を否定。またボローニャ戦についてもコメント。

『いいえ。私はトヒルの株式を買うつもりはありません。私は以前30%の株を保有していた。何故私がそれを売却したか覚えていますか?それを今買い戻す必要があるか?』

『それは悪い試合だったね。おそらくクロトーネ戦から数日だし多少疲れがあったのかもしれない。しかし私はただの試合≠ナあったと確信している。インテルには素晴らしいコーチと選手が揃っている。問題ないよ。』


○コリーディオ
【インテル公式】
インテルは17歳のアルゼンチン期待のFWコリーディオの獲得を発表。3年契約となり既にベッキ率いるプリマベーラに合流。


○インテル
【Corriere】
インテルはイカルディ、ハンダノビッチ、バンフースデン、ミランダが契約更新。ペリシッチの次はこの4人でありイカルディはすぐに更新される。現在リリース条項について協議している。ハンダノビッチは20〜21年までの延長となり年俸は250万。バンフースデンは5年延長で協議中でありミランダもスタンバイしている。

【SM】
クラブOBベッカロッシ氏
『開幕から4勝1分でとても幸せな気分だ。しかし現実を見る必要がある。インテルの目標はあくまでCL出場だ。その為には選手が不足している。中央の補強は急務だ。マリオがいるが彼はベストを尽くせなかった。』


○カンセロ
【Corriere】
カンセロがまもなくチームへ復帰。ローマ戦後の代表で膝を負傷していた。ミラノダービーより前に復帰と予想されていたがベネヴェント戦後すぐチームへ合流する。


○カバーニ
【Daily Mail】
ネイマールとカバーニの論争は現在ヨーロッパ中で議論の的となっている。結果は1月にカバーニを放出する可能性が高い。ナポリ、エヴァートン、チェルシーが興味を示している。またこれらのクラブより強い関心を示しているのがユベントスとインテルだ。PSGはネイマール&ムバッペでの支出をカバーする必要があり暫定的な額が提示されれば一気に売却される可能性が高い。またドルトムントのオーバメヤンも1月に移籍するだろう。


○ペッレグリ
【Sky】
ペッレグリは来夏のインテル移籍が非常に近い。しかし競争は以前に増して激しくなる。
今夏インテルとペッレグリの距離はとてもとても近く僅か1センチの所まで来ていたが結局交渉は纏まらなかった。交渉が凍結した理由は2つある。
1つ目は現金のみの取引を拒みラノッキアで移籍金を下げようとした事。2つ目はインテルはペッレグリに3年契約を提示したがジェノアは2年間のレンタルを希望した事。つまり多額の移籍金を払ったとしても実質1年しかインテルと契約が残らないからだ。
しかし現在もレースの先頭はインテルである。ユベントスやミランも代理人と接触を続けているが今夏23000万を使ったミランには厳しいだろう。

【Radio Sportiva】
代理人
『移籍金市場について話すのは早すぎる。彼はまだジェノアの選手でありジェノアの事しか考えていない。彼は16歳であり非常に若いがピッチの上では16歳でなくなる。それほど成熟したレベルにある。』

前へ次へ
↩TOPに戻る