過去ログ倉庫
しゅう
No.6723
 
○インテル
[FCInter1908]
ボビンセーニャ(元インテルFW 得点王2回)
『イカルディ?PA内に入った彼はとても素晴らしい。昔の私を見ているようだよ。彼は強い本能、優れた臭覚、最高の才能を持っている。アタランタ戦の2点目を見れば分かる。彼はどこに走りこんで頭をどう向ければ点が取れるというのを知っている。イカルディは再び得点ランクのタイトルを獲得するだろう。今のプレーを見てればYESと言わざるおえない。インモービレ、メルテンス、ジェコ、イグアインがライバルになるだろう。』


おまけ
○イタリア代表
[FCInterNews]
ベルルスコーニ
『タベッキオ会長とベントゥーラの退陣は避けられない選択だ。全てゼロから開始するのが1番良い方法だと思う。しかしこの両者だけが犯人というのは間違っている。この問題はイタリアサッカー全体の問題だ。今のイタリア人選手は年々非常に弱くなってきている。その原因は外国人だ。今のクラブは安易に外交人を補強して自国の選手を使わない。もっとイタリア人選手を起用して成長を助けなければいけない。少し結果が出ないだけで外国人に頼るのは間違っている。私のミランにはシェフチェンコ、カカ、イブラヒモビッチなどの外国人のチャンピオンがいたが、その時ですらコスタクルタ、マルディーニ、インザーギ、ガットゥーゾなど多くの強いイタリア人がいた。』


○オランダ代表
[FCInterNews]
ファンデルメイデ氏(元インテル)
『デブールが次期オランダ代表監督?やめてくれ。』



ミランの件は従兄弟クラブとしては複雑な心境ですね。同じような次期にFFPという同じ理由で衰退した両クラブ。オーナーも同じ時期に切り替わって両クラブとも中国人オーナー。ここまで一緒なのに現状置かれている状態が雲泥の差ですね。本当に蘇寧グループに感謝です。ファンの末端である私でさえ今のインテルは良い方向に進めてると実感出来るくらいですので。
今のオーナーや戦力のままでミランが復活出来るかは分からんですけど、またインテルとミラン揃ってCLに戻りたいです。同じ都市在籍のクラブで両チームともCLを制覇してるのはインテルとミランだけです。昔話になる前に一緒に復活したい!

と良い感じの事書きましたが実際スタジアム問題もあるんでさっさと何とかしてくれって感じです。


しゅう
No.6722
 
○イカルディ
[Don Balon]
ロナウドはイカルディが如何なる優秀な選手だろうとレアルへの加入を猛反対。イカルディはこの前Instagramでメッシとの写真を投稿。説明文には間違いなく世界No1の選手とコメント。これを見たロナウドは激怒したとの事。イカルディはレアルだけでなくレバンドフスキの代替案でバイエルンともリンクしている。

[FCInterNews]
イカルディは自身のユニフォームをユニセフに寄付。チャリティーオークションで出品され売上金は世界の恵まれない子供たちに使われる。ユニセフ公式Twitterでは『イカルディとインテルに感謝』とツイートされた。


○ラミレス
[Calciomercato]
蘇寧はインテルと江蘇蘇寧のオーナーとしてラミレスをインテルにレンタルする事について完全には決めきれていない。理由はなんといってもラミレスは江蘇蘇寧にとって非常に重要な選手だからである。インテルに加入した場合6月まではイタリアにいる為、3月に新シーズンが始まる江蘇蘇寧にとって3ヶ月ラミレス無しで戦うのは難しい。またテイシェイラやマルティネスと比較してもラミレスの代わりは早々見つかるはずもない。これらによりサバティーニTDはプランBの計画を作成。計画内容はボローニャのドンサーかリールのビスマの獲得である。


○ガビゴル
[FCInterNews]
サントスがガビゴルのレンタル移籍交渉の準備を開始。現在チーム1の影響力を持つルーカス・リマがサントスを離れる場合の代替案がガビゴルで決まった模様。


○ルーカス・トレイラ
[La Repubblica]
オスティSD
『彼はセリエBからセリエAの選手に変わったね。誰もが彼について私に尋ねてくるが答えは変わらないよ。1月の市場ではトレイラを含めて誰一人として放出はしない。トレイラに関しては、もう少しゴールがあれば完璧な選手だね。』
(来夏までプレーさせて更に移籍金あげるパターンっすね。あの会長がやりそうな事。)


○ゴレツカ
[Bild]
インテル、ミラン、ユベントスが獲得を狙っているシャルケのゴレツカだが、既にバルセロナ行きを目指して幹部と接触している。来夏にフリーになる予定だが1月の市場で売却出来れば代理人や選手にも手数料の20%が入る。その為選手クラブ双方がバルセロナ行きで話を進めている。


○デフライ
[FCInterNews]
ラツィオのデフライが契約延長するかは定かではない。現在クラブはデフライを管理するSEGと交渉中である。リリース条項の有無や新しい年俸についてもまだ決まっていない。現在インテル、ユベントス、エバートンが強い関心を示しており今後の動向が注目される。


○バストーニ
[FCInterNews]
今夏アタランタから獲得したバストーニだが当初の予定では2年間そのままアタランタへのレンタルだったが、CBの不足により1月の市場でインテルに戻ってくる可能性も有り。アタランタではここまで途中出場の1試合のみ。インテル帰還の可否は1月の補強内容によって左右されるだろう。


○インテル
[Corriere]
インテルの躍進はモウの3冠時代のペースをも超えており67年前の50〜51シーズンに次ぐ最高のスタートをきっている。また昨シーズン最後の2試合を含めればセリエAで13勝3分であり、これらはスパレッティの偉大な仕事を象徴する印象的な数字です。


kentaro
No.6721
>あおくろさん
そうなんですよね、スタジアム問題も絡みますし、セリエの文化ともなっているクラブですから、他人事でないです。

ミランの件、気になってネットを調べていたのですが、1週間くらい前からかなりやばい噂が流れていたようです。

オーナーの家族は詐欺?で逮捕、ビジネス担保の鉱山は別のマネジメント会社保有で、事業提携の証拠無し、オフィスもハードが抜き取られたもぬけの殻状態。アメリカのエリオットマネジメントから3億ユーロの資金を借りてACミランを運営していて、それには高利子があるようです。返済ができない場合は、エリオットがミランを引き継ぐ契約?があるそうですが、エリオットは、高金利でローン貸し付けしたあと、安く買って売却する手法が得意なようで、ミランの行く末が危ないようです。

もともとCL出場によるブランド価値上昇だけを見込んだクラブ買収だったので、こういうことになったみたいですね…
UEFAが疑いをますます深めているのもわかりますが、まさかのセリエAから消えるなんてことは恐ろしくて考えたくない。

オーナーが誰につくか、どんな経営をするかは本当に重要ですね。インテルに蘇寧電器がついて、しっかり応援してくれる体制を敷いてくれている、かつビジネスもしっかりやっていることに感謝です。

あおくろ3
No.6720
ミランの件。
kentaroさんが懸念されているような結末ならミラニスタが不憫ですね。

前へ次へ
↩TOPに戻る