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ジョジョ
No.6871
シュクリニアルはたとえ2億ユーロ積まれても売っちゃダメですよ。
今の主力選手は基本的にみんな非売品です!

セバージョスも良いですが、チャンスがあるならコバチッチ再獲得してもらいたいです。
バレロも若くないですし、あと何年頑張れるか分かりませんから、マリオがなかなか厳しいなら後継者としてコバチッチに戻ってきてもらいたいですよ。
個人的には、マリオを売るならコバチッチを獲得してもらいたいです。まあ、レアルもモドリッチの後継者として獲得したんでしょうからそうそう出してくれるとは思いませんが…。

インテル1908☆
No.6870
Ciciretti→チチレッティと読むみたいです^ ^

シュクリニアルは非売品ですが、マンCの5000万ユーロは少し舐めてますね。100億は超える選手です!

しゅう
No.6869
ラストです♪
 
○イブラヒモビッチ
[Sky]
インテル移籍の経緯をインタビューで答えた。

『2006年にインテルとミランが俺の獲得に興味を示したんだ。ライオラが “世界で最もリッチな選手になりたいか?” って俺に聞いてきたが、俺は金持ちじゃなく最高の選手になりたいと答えた。そしたらライオラは “良い答えだ。最高の選手が最も豊かになる” って答えたんだ。つまり俺にとって移籍は金じゃなくクラブの歴史本に収まるかどうかだ。』

『ミランはその前にCLで優勝していたのに対してインテルは17年間スクデットすら獲得していなかった。ロナウド、バッジオ、ヴィエリ、ピルロ、セードルフ・・・。彼らは皆インテルに在籍していたが、偉大な選手である彼らですら何もタイトルを獲得できなかった。』

『もし俺がインテルに移籍して17年ぶりにスクデットを獲得したら歴史に残ると思ったんだ。常に勝利しているチームで勝っても沢山いる内の1人でしかない。だから俺はインテルを選んだ。マンチーニとブランカは俺をインテルに連れてくる為にやれる事を全てやってくれた。そうして俺は新たな一歩を踏み出したんだ。』

『もちろんユベントスからインテルへのステップは簡単ではなかったが、ヴィエラも一緒に来てくれたし動機付けには十分だったよ。当時のインテルにはクレスポ、サネッティ、アドリアーノ、マイコンもいて完全なチームだった。俺たちはトロフィーを掲げる為に全力で戦って勝利を収めた。そして17年ぶりにスクデットを獲得したんだ。』

『そしてスペシャルワンがやってきた。モウリーニョの獲得はサッカー全ての獲得みたいなものだった。彼の到着はメディアや他のものまで全て連れてきたんだ。それで俺は更にやる気が出たね。モウリーニョは皆に圧力と責任を与えるがしっかりと結果も出した。我々は再びタイトルを獲得した。』

『俺も初めて得点王になった。イタリアでトップスコアラーになればどこのリーグでも通用する。セリエAはどのリーグよりも戦術的に最も困難だからね。当時のインテルは5年間で5つのタイトルを獲得したんだ。そして俺は6年間で3度の最高外国人選手賞を受賞した。俺はイタリアではトップの中のトップだった。だがインテルでの3年目が終わった時、新しい冒険と新しい刺激が欲しいと感じたんだ。』



しゅう
No.6868
 
○サバティーニ
[Gazetta]
サバティーニTDはオーナーとの会談の為再び中国へ出発するだろう。会談の内容は今後のグループ方針であり、最大の目標は江蘇蘇寧のカペッロ監督の契約更新。その次のインテルの1月の市場での資金調達の面に関して。マリオを残す件も含まれる。これらの内容を細部まで煮詰めるとされる。決定事項は全てアウジリオSDとガルディーニGMにも共有される。

[Calciomercato]
サバティーニは2つの案件でオーナーと会談へ。1つは江蘇蘇寧からの選手のレンタル。当初はラミレスとされていたがカペッロの拒否で難航。その為インテルはテイシェイラのレンタルを打診。もう1つは1月の市場での資金提供。インテルは放出無しで、パストーレクラスの選手と控えDFを獲得したい。


○バティストゥータ
[Marca]
『私はフィールドで全てを成功に導いたし最高のキャリアを送れたと思っている。ただあの頃とサッカーは変わったね。私が現役の頃はイタリアのサッカーは今より厳しいものだった。今現在はプレミアがNo1だね。現代の偉大なFW?カバーニ、スアレス、イグアイン、イカルディだ。』


○インテル
[Gazzetta]
サバティーニとオーナーの会談では今後財政面についても話し合われた。インテルは来年の6月30日までに6000〜7000万のキャピタルゲインを払う必要がある。新たなスポンサー収入や移籍市場での売上で補うしかない。仮にCL出場が決まればそのボーナスも計上できる。したがって現段階での投資はブロックされており、蘇寧グループはサバティーニとアウジリオに現在の名簿を最大限活用したメルカートにするよう伝達。

(元記事に6000〜7000万なのか6000〜7000万ユーロなのか書いてないのですが多分ユーロかな?これほんとなのかな??って感じです。そんな財政問題があるなんて全然感じなかったけど。。)


○バストーニ
[PremiumSport]
今夏獲得してそのままアタランタにレンタルしているCBだが、1月でのレンタルバックは確実だろう。また1月の市場でインテルは大きな取引をしない。

[Gazzetta]
インテルは限られた資金でスパレッティの援護をしなければいけないが、ここにきて幸いにも支援が得られるだろう。アタランタとチームを率いるガスペリーニはインテルの現状を考慮してバストーニの早期レンタルバックを認可へ。


○ラミレス
[Gazzetta]
江蘇蘇寧はラミレスのレンタル(完全移籍?)でインテルに1000万ユーロを要求。インテル側は非現実的で驚いている。(ってことはレンタルでか笑)


○Ciciretti(和読み分からないです)
[Gazzetta]
インテルはベネヴェントの司令塔であるCicirettiの所有権獲得を検討。カプラーリ同様にここ数年で価値が上がる選手とみている。


しゅう
No.6867
 
○ダニ・セバージョス
[Diario Gol]
レアルの若手選手だが期待していた出場機会に恵まれず退団を希望。代理人は既にインテル、ミラン、ローマ、プレミア複数クラブと接触を開始。しかし現時点でジダンは放出に否定的。


○ベルディ
[Sky]
1月にインテルを含む他のセリエクラブへの移籍の噂が後を絶たないが、本人はSkyのインタビューで改めて否定。シーズンが終わるまではボローニャを離れる事はないと再度コメント。


○ラウタロ・マルティネス
[Sportia]
インテル移籍が噂にあるラシンクラブのマルティネスだがシメオネ率いるアトレティコへの移籍が濃厚。今週中にも今後が決定的になる会談が行われる。


○カラモウ
[Calciomercato]
カラモウは1月にベネヴェントにレンタルされる可能性も。若くて才能あるインテルのWGはより多くの出場機会を求めており、ベネヴェントがレンタル候補としてリストアップ。


○シュクリニアル
[Calciomercato]
マンCは1月でのシュクリニアル獲得の為に5000万ユーロを既に準備している。インテルは現時点でシュクリニアルの放出には興味が無い。本人もインテルでCLという野望を抱いているのは言うまでもない。要するに移籍金の問題ではない。


○ラミレス&マリオ
[Corriere]
ラミレスのインテル行きは複雑な状況。スパレッティ監督はチームバランスを第一に考えており、現段階ではラミレスを求めている訳ではない。ただしマリオが放出となれば状況は変わる。そうなった場合はレンタルではなく恒久的な補強を第一にするとされる。トップリストはPSGのパストーレとマンUのムヒタリアン。これらが不可能な場合はレンタルでのラミレスとなるだろう。


○ガビゴル
[Fox Sports]
ガビゴルのブラジル帰還は決定的だろう。彼の代理人は現在フラメンゴと接触中とされる。このレースにはサントス、サンパウロ、パルメイラ、グレミオも加わり激しいものになるだろう。

[UOL Esporte]
サンパウロはガビゴル獲得へ本腰。しかしブラジル方面へのレンタルにはインテルが年俸の支払いを手助けする必要があるだろう。

[A Tribuna]
サントスは新オーナーは1月2日に正式に就任となる。それに先立って1月の市場についての会議が近日中に開かれる。会談のメインテーマは獲得を狙っているガビゴルとロビンホについて。


○キエーザ
[FCInterNews]
マテ兄の弟で代理人の勤めている弟のマッテオ・マテラッツィ氏がInstagramにてインテルの次のサインはキエーザと明言。

[RAI]
インテルはヴィオラのオーナーであるヴァッレ氏との友好関係を活かし、来夏キエーザの優先交渉権を獲得。


○イカルディ
[Diario Gol]
レアルマドリードのイカルディ獲得に最大の障害がある。イカルディ本人がインテルに忠誠を誓っている?彼の家族がミラノを離れる気がない?いいえ。違います。最大の障害はクリスティアーノ・ロナウドだ。ロナウドは問題有るキャラクターであるイカルディの加入を好んでいない。それだけでなくロナウドはドレッシングルームでもリーダーの為、インテルのリーダーであるイカルディによってリーダーのポジションを崩されたくない。ロナウドは周囲にアンドレ・シウバの方を推している。


しゅう
No.6866
2日分あります♪
 
○インテル
[Inter.it]
3億ユーロの債券の発行を発表。債務の借り換え。またゴールドマンサックスから5000万ユーロの追加融資も。

[FCInterNews]
インテルはローマ、ナポリと並び今季ここまで10失点と最高の守備を見せている。昨年は同節で既に21失点しており半分以下に収めている。

[Sina Finance]
蘇寧はアリババへの株式売却を9億4000万ドルで完了。これは5億2800万ドルの純利益に達すると予想されている。これらの利益は蘇寧の商業活動支援の為に使用される。蘇寧は複数の分野でアリババとの戦略的提携を深め続けている。

[Sky]
1月の市場でのインテルの展望。クラブの最優先事項はCBだろう。現状ミランダ、シュクリニアル、ラノッキアの3名しかいなく補強は急務。その次に司令塔だ。典型的な10番タイプか、イカルディのサブともなれるセカンドトップ的な司令塔を獲得するかだ。しかしインテルが司令塔を補強するのはインテルの選手が退団した場合のみ。つまりマリオに納得するオファーがきた場合のみだ。


○トッティ
[Sky]
・スパレッティはリーグNo1ですか?
『私はローマの事しか考えていない。ただインテルが素晴らしいチームだと信じている。インテルは未だに負けていない。スパレッティと彼らが一番上にいる事は正しい事だね。後半戦の2試合目で我々は再びそのインテルを見るだろう。』


○マウロ・ロビサ
[FCInterNews]
コパイタリアでPK戦の末にセリエCポルデノーネを倒したインテルだが、ポルデノーネのオーナーであるロビサ氏が試合前にインタビューに答えていた。

『私の家族は父から叔父まで皆がインテリスタなんだ。彼らはグランデインテルのマッツォオーラやファケッティの時代からずっとインテリスタだ。だから私にとって明日のインテル戦は普段と違って感情的な試合になるだろう。特にスパレッティは非常に知的で最高の準備をしてくる監督だ。私は本当にルチアーノスパレッティが大好きなんだ。』


○ルシオ
[FCInterNews]
『2012年、インテルはチームを再編成する事で決定された。残念ながら私のインテルでの旅もそこで終わってしまった。それ以来インテルは何も獲得できていないし、ELで満足しなければいけないくらいの状態になった。あれはクラブの大きなミスだったと思う。エトー、ジュリオセザール、マイコンなどの選手を一度で放出したのは間違いだったんだ。私にとってはユベントスに行く機会となったので、素晴らしい選択になったがね。現在?ユベントスとインテルは質の高い伝統あるクラブだ。ユベントスは非常に早く回復する事ができたね。しかし1位はインテルだ。どちらにもスクデットを獲るチャンスがある。』


ジョジョ
No.6865
スパレッティ選手再生工場で何とかガビゴルも再生させて欲しいですよね。
プレシーズン通して見て、スパレッティがレンタルに出す判断をしたんだと思うんですが、今の状況が続くならインテルに戻してスパレッティのもとで特訓してくれた方が良いなぁと思います。

ジェノア辺りにレンタルで移籍するという噂も聞かなくなりましたし、どうなることやら…。セリエA下位チーム辺りにレンタルで行ってくれると嬉しいんですがね…。

kentaro
No.6864
話は変わるんですが、ガビゴルはこういう状況でも戻って来れないんですかね?他国で腐っちゃってる現状あるし。

現実ではないけど、最近ウイイレのガチャでガビゴル引き当てまして、育ててみたら、セカンドストライカーとして結構活躍してるんです。私のチームでは(笑)

監督モード(Sim)で準主力級です。チームのアイデアに困った時の替えに生きるタイプです。
イタリアのサッカーにも戦術次第でしっかり生きます。ただ、自分でガビゴル使ってみて思うのは、スパレッティタイプのサッカーに合ってないのは確か。

後半戦このままではいかないと思うんで、インテルの力試されますね。

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