過去ログ倉庫
kentaro
No.7034
セリエは2週間ほどお休みだけど、ミランダが休暇返上して治療してるの聞いて感動した。
さすがにアトレチコで最高のDFとして鍛えられただけある。本当に心強い。

こういうメンタルの選手は、もう2人くらいいるとうれしい。
勝ちに対する考え方がしっかしてるんだろうな。さすがシメオネ組長。

ジョジョ
No.7033
思っていた以上に、資金繰りが苦しいですね。
なんだかんだ言いつつも、パストーレ獲得するくらいの金はあるのかと思ってましたが、このままだとこれまでにないくらい冬の補強が重要なタイミングなのに、塩っぱい補強で終わりという最悪の形になりかねないですね…。

マリオやブロゾビッチの売却についても、進展した噂は見ませんし、オファーもないんでしょう。

ポジティブシンキングで、この冬の低迷とFF Pによる制約がインテル復権への最後の壁だと思いましょう。ここさえ乗り切ってC L出場権を獲得できれば、道は開けてくるはずです!




とはいえ、何とかしてパストーレとデウロフェウとセンターバック1人を補強してもらいたいです。。。

しゅう
No.7032
 
○インテル
[FCInterNews]
インテルにとって良いニュースではない。サバティーニは現在中国に飛んでおり蘇寧経営陣と冬の市場での資金援助について話し合う予定です。しかし張オーナーは余分な予算は無いと言うだろう。これにより低コストやフリーの選手で解決するしか方法は無い。マルセイユのローランド。ゼニトのクリシット。サッスオーロのアチェルビなどがいる。それでもサバティーニは最後の最後まで説得を試みるだろう。


○イカルディ
[FCInterNews]
得点ランク首位のインモービレは59シュートで20G。ジェコは75シュートで9G。イカルディは40シュートで18G。およそ2打に1Gを決めており数値上での得点率はセリエ1位。

(得点率よりもジェコの半分くらいのシュートしか打っていないことの方が気になります。)


○ルイス・スアレス(インテルレジェンド)
[FCInter1908]
『インテルは選手同士が互いをサポートして助け合うエキサイティングなサッカーでシーズンをスタートさせたが、現在はややダウンしているね。言わなくても分かると思うが彼らはすぐに立ち上がる必要がある。ローマ戦は今後を決める意味でも決定的な試合となるはずだ。それとこのチームには少なくとも2名の選手が必要だ。豊富な資金があるにも関わらず投資できないという事実に私は非常に驚いている』


しゅう
No.7031
 
○デフライ
[Gazzetta]
インテルはデフライとの交渉を早急に完結すべく動いてる。正確には2月1日までには全てを完了させたい。今後48〜72時間内に決定的な続報が予定される。


○バストーニ
[Gazzetta]
インテルはバストーニの早急なレンタルバックを決定。スパレッティもバストーニの能力を認めているが、バストーニより経験豊富な即戦力を望んでいる。


○ラミレス
[Gazzetta]
サバティーニは昨日中国に到着。ラミレスの件でオーナーと会談する予定。UEFAは兄弟クラブからの無償レンタルを禁止している為、コウチーニョのバルセロナ移籍で入る臨時ボーナスをラミレスのレンタルに使う事を打診する模様。江蘇蘇寧のカペッロはトレーニングキャンプ地のマルベーリャでラミレスを待っているが去就はラミレス本人に一任している。

[Sport Italia]
既にラミレス本人はインテルと合意しておりイタリア行きしか望んでいない。現在サバティーニは中国にいて昨日から継続して江蘇蘇寧の説得に当たっている。


○ガビゴル
[Futebol Interior]
Jair Ventura氏(サントス新監督)
『ガブリエル・バルボッサとロビーニョのことは今更ここで説明する必要もないね。彼らはここサントスとアイデンティティを持ち、ここで歴史を作った。私は彼らがここに戻ることを拒否することはできない。今後どうなるか静かに待とうじゃないか。』


○ピナモンティ
[Gazzetta]
カリアリもピナモンティの獲得を狙ってオファーへ。またプレミア2部のウルヴァーハンプトンもピナモンティの獲得に動いている。


○ビアビアニ
[FCInterNews]
スパルタプラハのSDであるScasny氏はビアビアニが将来のプロジェクトに入っていないと明言。これは技術的、戦術的側面とは関係ない。クラブは現段階で勝ち点20でありELの可能性が非常に低い。その為クラブは経済的レベルでのクラブ再建を計画。これがビアビアニ戦力外の理由である。来週の月曜にはトレーニングが再開されるがビアビアニが参加するかは不明。インテルに戻るかも不明。7〜10日前後で詳細が分かるだろう。


○クリスティアン・パボン
[Tutto]
インテルはボカに所属するパボンと接触。パボン自身はヨーロッパへの移籍を容易にする為に最近イタリア国籍を取得したばかり。しかしボカは現時点での放出を望んでいない。パボンのリリース条項は3700万ドルに設定されている。


○サバティーニ
[Gazzetta]
サバティーニは昨日中国に到着。オフェンスとディフェンスに1人ずつの補強が必要だと説得する模様。張オーナー自身もCLを切望しており、サバティーニとアウジリオは援軍無しでは非常に難しいと説明する。アイデアの1つとしてCLの為に1月の市場で新戦力を補強して6/30日までにチーム戦力を評価して不要選手を売却すること。インテルのトップターゲットはPSGのパストーレであり、昨日のPSGへの忠誠コメントも市場戦略だと確信している。セリエ経験もあり司令塔でありサバティーニとの関係もあるのでベストな選択だろう。


しゅう
No.7030

○デウロフェウ
[BeIN Sports]
ギレルモ・アモール氏(バルセロナスポーツ部門責任者)
『チームには多くの選手がいる。いくつかの選手は我々のプロジェクトの中にあり、そうでない選手もいる。デウロフェウは現段階では我々の計画の中に入っていない。彼はチャンスを待たなければいけない。今後数日待てば状況はもっと鮮明になるだろう。』

[Corriere]
デウロフェウはバルセロナを離れイタリアでのプレーを望んでいる。彼は以前からクラブのプロジェクトに入っていなく、コウチーニョの加入で更に絶望的に。インテルは代理人のCarvajal氏との接触を続けており現在は支払いに関して議論されている。問題の支払いだが、バルセロナは買取義務付きのローンなら受け入れるが、インテルは買取OP付きのローンを望んでいる。バルセロナはインテルの要望を受け入れることができるが、その場合はシュクリニアルの買取OPを交渉に付け加えるとのこと。

[Corriere]
アウジリオはデウロフェウ獲得の為に買取OPで説得しているが、バルセロナは完全な買取しか望んでいない。またここにきてローマとナポリも獲得に動いているという情報も。現時点で費やせる資金の無いインテルに問題がある。インテルはマリオorブロゾビッチの売却や、蘇寧に予算追加申請の方法もあるが、これらの2つは非常に困難だろう。

[Sky]
デウロフェウは今日か明日にはインテルかナポリのどちらかに決定するだろう。また代理人は今後数時間内にバルセロナの経営陣と会い状況を整理する。バルセロナは1500〜2000万ユーロでの完全移籍を望んでいる。

[Sky]
ナポリがデウロフェウ獲得の為に具体的な一歩を踏み出したことが確認された。選手には2000万のリリース条項があるがバルセロナは1600〜1800万のオファーがあれば受け入れる。バルセロナはインテルが求める買取OPローンを完全に排除している。これでナポリが完全に優位に立ったと言えるだろう。これによりインテルは予備案としてドルトムントのシュールレをリストアップ。こちらはローン形式でも問題ないとされる。

[Mundo Deportivo]
ナポリがバルセロナに800〜1000万ユーロでオファーへ。FFPで動きの鈍いインテルより先行して動く。


○アレイクス・ビダル
[Sport]
インテルはデウロフェウでの交渉の場でビダルについても話し合った模様。ビダルもデウロフェウ同様に出場機会に恵まれていなく前節は召集すらされなかった。ビダルにはバレンシアやセビージャも興味を持っている。


○ラフィーニャ
[Corriere]
バルセロナのMFであるラフィーニャは怪我により長期離脱していたが、復帰の準備が整った模様。しかし現段階でチームの構想に入っていなく本人はより多くのプレー時間を確保したく移籍志願。ミラノの両クラブが関心を示している。

[FCInterNews]
アウジリオは忙しい日々を過ごすことになる。インテルはデウロフェウとビダルだけでなくラフィーニャについても議論している。デウロフェウとビダルの獲得には即金が必要だが、こちらは現在確認中。

[Sport Italia]
インテルはラフィーニャに非常に強い関心。本人は自身の将来のクラブとしてインテルを好んでおり、サバティーニはバルセロナとの交渉を開始する予定。またミランとの噂もあったが本人はミラン行きには興味がない。


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