過去ログ倉庫
うーご
No.7242
3センターやるならマリオ残せばよかったのに

おまんじゅう
No.7241
男性
4312使う話が出てますが使うのはいいとしてラフィーニャトップ下はどうなんですかね?インサイドが適役に思えるのでトップ下はペリシッチかカンドレーヴァかブロゾの内誰かを使った方がいい気がします。
個人的には3センターやるならガリアルディーニの復活にも期待してます。彼の本職は3センターの右インサイドだと思っていますので

しゅう
No.7240
 
○ラウタロ・マルティネス
[Sky]
ラシンクラブはマルティネスに対する最初のオファーを拒否。しかしこの交渉は上手く終わるだろうとの大きな楽観がある。2000万ユーロ以上の額にボーナスを加えて交渉は継続されている。

[FCInterNews]
マルティネス獲得の為のラシンクラブとの契約は現在1歩離れている。マルティネスは世界レベルで見ても最高の逸材とされており、レアルやアトレティコも獲得に動いている。インテルは将来の再販時のパーセンテージを提供しており、現段階では他のクラブよりも優れたオファーをしている。またこの交渉では副会長のサネッティが重要な役割を果たしている。マルティネス本人とは4年契約の年俸180万ユーロで合意。

[FCInterNews]
マルティネスの獲得はイカルディとの置き換えを意味する?
シンプルな質問に見えるが、それは非常に複雑で多くの要因に左右される。蘇寧の将来計画、CLの有無、レアルの関心、イカルディ自身の意思。イカルディ放出の場合はクラブに多くの余裕を与えてくれるだろうが、同時に価値ある代役を見つけなければいけない。いずれにせよラウタロ・マルティネスとのサインが最初の重要なステップになる。

[FCInter1908]
ディエゴ・コッカ氏(ラシンクラブ監督)
『先日の試合でハットトリックは無理だろうと私は彼に言ったんだ。私は彼を怒らせてしまったようだ。彼はハットトリックを決めた試合の終わりに、ボールにサインしますよと言ってきた。彼はの才能は間違いないが、彼は常にチームの為に犠牲になれる選手だ。彼はチームで最初のFWであり最初のDFでもある。』

[TMW]
昨日の1回目の会合ではオファーと要求の間に400万ユーロの差ががあった為に両クラブに満足をもたらす会合ではなかった。インテルの最初のオファーは1800〜1900万ユーロであり、それに対してラシンクラブは2300万ユーロを求めている。時間がかかるだろうが交渉は継続される。しかしスペインのクラブがこの状況を非常によく注視しており、特にレアルマドリードには注意が必要。インテルは選手と合意済みの為、交渉自体は暫定的なものだが差額を埋める為にも余分な努力が必要となった形だ。

[TyC Sports]
ラシンクラブが最初のオファーを拒否した後、インテルはマルティネス側を通してオファーすることに決めた。インテルは2200〜2400万ユーロの範囲でオファーを提示。この数字は午前中の開催される会議で議論される。更にマルティネス本人には5年契約のオファーがあった模様。

[Radio Continental]
Radio Continentalとのインタビューで自身の現在と将来について語った。

『私の代理人は、私の考えが何であるかを既に知っています。私はそのクラブについてハビエル・サネッティやディエゴ・シメオネと話したことがあります。だけど今はラシンクラブについてしか考えていない。多くのクラブが私に興味を持ち電話してくれました。私を迎えたい最後のクラブのひとつはインテルです。ミリートはネラッズーリが本当に意味することを私に教えてくれました。とても誇りに感じました。』

(出てくる名前が最高過ぎる・・)


しゅう
No.7239

○スパレッティ
[FCInterNews]
Corriere della Seraが数週間前のインテル対ローマ戦後にスパレッティがローマサポーターに話したとされるコメントを掲載。(録音されてるとも。)
『インテル?クラブが金を出してくれない。今の環境は狂気の一歩手前だ。うつ状態のような環境だ。優勝のチャンス?選手たちに言ったらどうだ。ここミラノでも誰も分かってない。2チーム分の戦力を持つユベントスがいれば何も勝てやしない。』

これに対しスパレッティは
『私はそのようなことは話していない。恐らくCorriere della Seraは私を攻撃しようと試みている。だから私の言葉をそのように掲載したのだろう、我々は皆、蘇寧が財政的パラメータを設定していると知っている。今日知ったわけではない。我々全員がだいぶ前から知っていたことだ。私はまた、今のチームには落ち込んだ雰囲気があり、過去の間違いに再び陥らないようにチームを元に戻す方法を見つけなければいけないと話した。』

[Gazzetta]
スパレッティはインテル復活の出発点をイカルディ-エデルの2トップで考えている。イカルディはPA内を他のストライカーと共有するのが苦手だが、エデルは寛大で柔軟性があり、イカルディの特性に従って移動することができる、インテルが勝利している時でさえイカルディの孤立は明白だった。ペリシッチとカンドレーバがBOXに入ることは滅多になく、中盤のMFは全く攻撃力を持っていない。イカルディには通常2人のDFがつくが、エデルがいればマークが減り、エデル自身もシュートを狙える。現時点でエデルは貴重な存在といえるだろう。また2トップの場合はWGを廃止した4-3-1-2でトップ下にはラフィーニャが入るだろう。


○ラフィーニャ
[ll Giorno]
クロトーネ戦の後半はラフィーニャの技能を堪能するのに十分だった。元バルセロナの選手は素晴らしいボールタッチを見せ、次のプレーも常に頭の中で非常に早く処理されていた。ボールは常に彼のつま先にあった。彼の存在はここインテルにバルセロナのような勝利の精神と文化を与えるだろう。


○ペリシッチ
[Manchester Evening News]
マンUはペリシッチの状況を引き続き監視。ペリシッチ自身もまだプレミア行きに憧れており、マンUもバレンシアが移籍した場合はペリシッチに優先順位をつけている。


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