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ジョジョ
No.7678
私は、ラウタロ獲得して欲しいですね。

モウリーニョの時のように、中盤ひし形の4−4−2と、ラウタロのウイング起用とか、やりようはいくらでもあると思います。
ラウタロ自身もイカルディよりは色々とできる選手だと思いますしね。
左ウイングに置きながらも、シャドー気味の役割を任せるとか。
スパレッティがどう戦術を組み立てるかにもよりますが、レアル・マドリードのように中央への動きの多いロナウドとベンゼマもうまく共存してますし、まあベンゼマは特殊なフォワードなので一概には比較できませんが。

ウイングについては、個人的には来季ペリカンはもういないんじゃないかと思ってます。そこまでいかなくとも、どちらかは移籍してると思います。
2人ともプレミアへの憧れがあるようですし。

ガビゴルの二の舞という恐れがないわけではないですが、そんなことを言ってしまうと若手の有望株なんて1人も獲得できませんし、昨今の移籍市場はタイミングを逸すると一気に市場価格が跳ね上がってしまいます。

ガビゴルにしてもまだインテルの選手ですし、いずれ成長して帰って来て、イカルディ、ラウタロとトリオを組んでもらいたいと思ってます。

いずれにしても、スピードもテクニックもある選手みたいですし、私は結構期待してます!

バスケインテリスタ
No.7677
しゅうさん、いつも素晴らしい情報ばかりで助かります。
ありがとうございます。

ラウタロの件、自分としては来季CLを取れるものとするならば、
ターンオーバーの際のイカルディの代役、もしくはツートップをオプション戦術とした時の相棒として良いのかなぁとも思いました。
まだ若いですし、試合出つつ、という立場から馴染んでいって欲しいなと。
今獲得しないと、ていうのは実際問題ありますしね

もちろんラフィーニャ、カンセロはマストですが、自分としてはむしろエデル、ピナモンティとの兼ね合いの方が気になりますね
特にエデルは年齢的に出されそうですが、出したくない選手ですし、その辺のダブつきだけ不安です
あと、インテル伝統の使いこなせる絵が浮かばないのは…多少ありますね笑

ノア
No.7676
うーん、どうなんですかね。

確かにラウタロが来てもそんなすぐバリバリ活躍するとは思わないですが、カンドレーヴァは年齢的な問題もあるし、ペリシッチは点は決めたものの相変わらず好調とは言えない状態ですし…

残りの試合での状態や、シーズン終了後補強した状態でのPSMなどを通して判断していくのかなと。

相手や選手のコンディション、試合状況によって今のフォメと2トップを切り替えるのも悪くないと思いますし、勿論カンセロとラフィーニャの買い取りはマストですが、ラウタロの才能も間違いないので、最悪レンタルにも出せるし、今獲得しておいた方が良いかと…

今の移籍市場の流れだと今獲得しないと獲れるチャンス無いと思いますし。




RR
No.7675
男性
私もラウタロ不安派です。
プレー動画見ましたが、確かに才能はあるかもですが粗削りもいいとこでした。
来期もスパさん続投であれば、というかそもそもルーキーを輝かせるのがお世辞にも上手くないインテルがラウタロを躍動させている絵が浮かびません。簡単に言うとガビゴルの二の舞になる気がしてならないです。
ラウタロ獲得してラフィーニャ 、カンセロを買い取らないというのであればナンセンスですし、そもそもラウタロ獲得して使わない、というのは本当に最悪です。

しゅう
No.7674

ダラダラと載せてるだけなんで御礼とかほんと恐縮です。


ラウタロの件ですが自分は逆に不安ですね。前節やっっっと強い4-2-3-1見れたんで。ラウタロ加入で2トップからのペリシッチ&カラモウ不要とかは逆に悲しい。ってかラウタロよりもラフィーニャとカラモウの買取の方が気になって…(笑)

名前◆QmRPdrzFtc
No.7673
男性
ラウタロが試合に出るとすれば、イカルディの去就にもよるだろうけど2トップが濃厚になりますね。とすればWGのペリシッチやカラモーが余ってしまいますし放出対象ということになるのでしょうか、気になるところです。まだラウタロの移籍が正式に発表になったわけではないし、シーズン途中なので気が早すぎるのは間違いないけど。

かかか
No.7672
いつ見てもしゅうさんの情報は見ごたえありますね
いつもありがとうございます

しゅう
No.7671
 
○サネッティ
[Radio 10]
『ラウタロの獲得はクラブにとって驚異的な前進となる。彼とイカルディは互いに補完関係になる。彼らは異なるタイプの選手だがどちらも素晴らしい選手だ。マウロは既にセリエAで100以上のゴールを決めているが、これは簡単なことではない。』


○ラウタロ・マルティネス
[Radio Continental]
ブランコ氏(オーナー)
『我々はラウタロを安く売りたくはなかった。アトレティコマドリードからオファーがあったが我々は拒否した。2000万ドル以上の価値があると確信していたからね。インテルのオファーは税金を含まないで2700万ユーロ+将来移籍時の10%だ。だから合計すれば3000万ドル(2400万ユーロ)以上を得ることになる。』

[Racing en La uno]
代理人
『ラウタロはアグエロ以来の最高の才能だ。私はラウタロを15歳の時から知っているがアグエロと同じような才能を持っている。彼は並外れた選手であり、信じられない程のプロ意識を持っている。ラウタロは金でインテルを選んだわけではない。ラウタロはプロジェクトに興味を持ちイタリア行きを選んだ。インテルはラウタロを重要な選手と見なしたので、ラウタロはすぐにインテル行きを決断した。ラウタロのインテル移籍はイカルディの去就には関係していない。彼はイカルディの有無に関わらず試合に出る。リリース条項は11100万ユーロだ。またインテルはラウタロを中心にしてチームを構築すると言った。つまりインテルは最初から金ではなくプロジェクトでラウタロに接触した。だからラウタロはアトレティコでもドルトムントでもなくネラッズーリを選んだ。ラウタロには素晴らしい個性がある。アグエロ、スアレス、バティストゥータらも持っていた粗いダイヤモンドのような素質がラウタロの中にもある。』

[Fox Sports]
ドルトムントはオファー額を5500万ドルまで上昇させ説得を続ける。


しゅう
No.7670

○インテル
[Corriere dello Sport]
インテルはラウタロ・マルティネスとデフライの他に中盤に2名の獲得を予定している。新たなアイデアはフランスリヨンのリュカ・トゥサールとタンギ・エンドンベレ。


○長友
[FCInterNews]
今朝の記者会見でガラタサライのオーナーであるケンギス氏はコメント。

『長友?彼を応援しにスタジアムには日本のファンがたくさんいる。これは私たちを幸せにしてくれる。クラブは現在長友の為に交渉している。』


○マリオ
[Evening Standard]
『インテルは私の過去の一部です。』
この声明はウェストハムで満足しているということに付け加えて、インテルでの章を閉じたという考えを明確にしました。ウェストハムがインテルに大金を支払う為には6回の試合ではあまりにも少ない。しかしインテルはこの取引に負けるつもりはない。先日の1400万ユーロのオファーでは低すぎる。


○シュクリニアル
[Pravda.sk]
・他クラブからの興味
『私はそれについては何も分からない。私はインテルでのプレーにのみ集中しています。先週の日曜に我々は負の連鎖を打ち破って試合に勝った。我々はこのようなプレーを続けなければいけない。CLに参加する為には残りの試合を最大限活用する必要がある。』

・負の原因は?
『我々は常に実践的なトレーニングを続けてきたが結果が出なかった。いくつかの試合で酷いミスを犯してしまった。おそらく精神的な面が解決されていなかったのだろうと思う。』

・スクデットは?
『友人であるハムシクの為にナポリが勝つことを願っている。彼は素晴らしい人間です。ユベントスは優れた選手がゲームをコントロールできるので簡単ではないが頑張って欲しい。』


○イカルディ
[InterTV]
・100点目を振り返って
『サンプドリア戦は私にとって完璧な日曜日となった。セリエAで最初のゴールを決めたスタジアムで、インテルの選手として100点目を決めた時は運命を感じました。何より素晴らしいチームプレーで勝利を飾れた。本当に美しい日になった。私は完璧なFWかどうかは分からないが、ボールを手にしたらそこにいなければいけない。それが私の仕事です。スコアは私の仕事に対する報酬なので全てゴールが美しい。その中でも最高なのがミラノダービーとイタリアダービーです。カンドレーバとペリシッチは、ここ数年で私を最も助けてくれた選手です。他のチームメート含め皆に感謝しなければいけない。今我々はヴェローナ戦のことだけを考えています。ジェノアでのような素晴らしい試合をするよ。』

[TNT Sports]
チェルシーがイカルディ獲得の為に6300万ユーロで最初のオファーへ。



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