過去ログ倉庫
ユウト
No.7688
自分が見た記事では
3200万ユーロ(約41億)となってました。
3200万ドルだと日本円で約34億なので
相場的にはドルの方がいいですね笑
いずれにしろガビゴルコースにならないよう
大事に育成してほしいです。

しゅう
No.7687

FFPの期日は6/30までになります。
ラフィーニャとカンセロのレンタル期間も6/30です。買取OP行使期日に関してはカンセロが5/31まで。ラフィーニャの方は不明ですが契約失効前なのは間違いないです。

ですのでFFPの期日内に最低でも7300万ユーロは必要になってくると思われます。

CLの報奨金が入るのは18-19シーズンですのでラフィーニャ&カンセロの獲得は6/30までの選手売却費+現在の残高がメインになるはずです。

現状の+収支がいくらかは不明なので何とも言えないですがコンドグビア+マリオ+長友でも7300万はいかないので厳しいのには変わりないですね。WG廃止でペリシッチも売却になればカンセロ&ラフィーニャ獲得して上でFFPも確実にクリアできます。

そして残った売却費+CL報酬+純利益で分割払い+ラウタロ+中盤にもう1人獲得になるのだと思います。絶えず名前が挙がっているルーカス・トレイラ、ニコラ・バレラ、クリスタンテなどが中盤のラストピースなのではないでしょうか。


(それっぽく書きましたがニワカの適当な予想ですので御了承ください)


ちなみにラウタロさん3200万ユーロじゃなくて3200万ドルじゃないですか??


ユウト
No.7686
ラウタロは3200万ユーロでほぼ決まり
みたいですね!
必死に誘ってくれたサネッティに
感謝しないといけませんな!笑
しっかり経験積ませて
大事に育成してもらいものです。

kentaro
No.7685
最近サッカービジネスの本読み漁っているのですが、本当に資金面とか移籍の話や情報は外に出づらいですね。
当たり前か。

SDポジのネゴシエーターぶり、徹底した情報管理は逆にファンをワクワクさせます。

モンチSD(旧セビージャ、現ローマ)の本は面白かった。

アウリジオは過去の話で良いので、本出してください、いや出てるのかな?(笑)

ジョジョ
No.7684
FFPの縛りっていつまであるんでしたっけ?
いつだかまでのノルマが確かあるんでしたよね。

そこクリアできているなら、補強費は売却益のみっていうことにはならないんじゃないですかね?
CL出場権さえ獲得できれば、その分の収入もあるでしょうし、蘇寧が全く金を出さないということも無いのでは?と思います。

とにかく、CL出場権次第で夏の補強も様変わりすると思うので、大事な選手のキープと戦力拡充のためにも是が非でもCL出場権の獲得を!!

VR
No.7683
ラフィーニャってバルセロナ時代はインサイドハーフだったし4−3−1−2なら問題無いな

しゅう
No.7682
 
○インテル
[Gazzetta]
ラウタロ獲得に伴い、スパレッティは戦術の変更を検討する必要がある。イカルディがチームに残れば4-2-3-1の継続は不可能となる。おそらく4-3-1-2に変更される。来シーズンから強いインテルとしての形を成し始めるだろう。


スパレッティの望まない補強なら獲得しないと思うし獲得する上でイカルディと一緒にプロジェクトの中心ならWG廃止が規定路線の可能性もありますね。多分カンドレーバはイタリア人ですし早々放出はしないような気がしますがペリシッチは放出の可能性高いんじゃないかな?カラモウは多様性ある選手ですし間違いなくキープっすね。ってかデフライ獲得してカンセロ&ラフィーニャをキープ出来れば凄まじいチームになりそうじゃないですか?サイドの蓋がなくなることでダウベルトにも躍動感出そうですし。

気になる資金ですが現段階では債券発行で若干のプラス報道あります。

IN
ラフィーニャ 3800万
カンセロ 3500万
ラウタロ 2400万
ベシーノ 1200万(分割)
カラモウ 確か分割?
その他
計11000〜13000万ユーロ

OUT
コンドグビア 2500万
マリオ 2500〜3000万
ペリシッチ 3000〜4000万
長友 300〜500万
CL 3000万
計8500〜13000万ユーロ

やはりイカルディキープしたまま選手獲得はかなり厳しいです。こうやって書いてみるとペリシッチの売却は避けられないような気も。のわりに上記以外にも名前色々出てくるし、ほんとFFP関連は謎すぎます。。


しゅう
No.7681

○イカルディ
[Premium Sport]
インテルはイカルディに壮大な計画を持っている。セリエAで最も優秀な選手にさせる為にボーナス込みでイグアインやディバラを超える年俸を用意。その条件としてリリース条項を現在の11000万ユーロから18000万ユーロに引き上げへ。


○ラウタロ・マルティネス
[TyC SPorts]
本人
『インテルだけが明確なアイデアを持ってブエノスアイレスに来てくれた。だから私はインテルを選んだ。プロジェクトの他にもサネッティは何度も私に電話をかけてくれた。この移籍が完了すれば私の判断が正しかったか分かることになる。ドルトムントも私に興味があり見に来てくれた。翌日私の家に来て話したよ。彼らは私に待つように言った。私は彼らの他にもオファーがたくさんきていると伝えたよ。その後にインテルを含む他のクラブが私に接触したんだ。』


○カンセロ
[Super Deporte]
バレンシアとインテルは互いに買取OP行使を考慮している。また、交渉にあたり価格や支払い形態が再度議論される可能性もある。カンセロのロシアワールドカップでのパフォーマンスで彼の価格も変動する可能性がある。


○長友
[AMK]
長友を完全移籍させたいガラタサライは300万ユーロでオファーもインテルは500万ユーロを要求。しかし関係者全員がこの取引に前向きな為に破談はないだろう。


○シュクリニアル
[Cas.sk]
『インテルでのスタートは本当に素晴らしかったです。私たちは首位をキープしていた。シーズンが進むにつれて勝ちきれない試合が増えCLの戦いが非常に難しいものだと気付かされた。今も4つのチームがCLの為に戦っている。我々はそれを達成することを願っている。私は常にベストを尽くしたい。チームメートと監督のサポートには本当に感謝しています。だからこそトレーニングと試合を重ねるたびに自分自身を改善していきたい。最近のファンを見てると自分は人気があると少し分かってきました。最近では街を歩くのも難しくなってきています。私は自分自身をスター選手だとは思っていない。でもファンと写真を撮ったり言葉を交わすのは嫌なことじゃないよ。』


○ラフィーニャ
[Corriere dello Sport]
スパレッティはラフィーニャを大変気に入っている。優れた技術を持ち速さもある。何より相手DFを半分に分けることができる。要するにラフィーニャは今まで長い間インテルが必要としてきた選手なのです。体を慣らすまで時間がかかったがCLの鍵はスパレッティとラフィーニャが握っている。そしてインテルはラフィーニャの獲得に強い関心がある。獲得の為にはCLの資格が絶対条件になるだろう。


○デフライ
[Tutto Sport]
ラウタロ・マルティネスの次はデフライが新しいインテルの選手となる。全ての項目で合意した模様。両当事者のサイン交換はまもなく予定されており、この取引は正式化される。


○アサモア
[Tutto Sport]
ラウタロ・マルティネスとデフライを決めたインテルはアサモアでハットトリックを決める可能性が非常に高い。現在アサモアはユベントスからの反応を待っており、ユベントスからオファーがなければインテル行きが決まる。アサモアと同時に関心を示していたゼニトのクリシットについてはジェノア行きが濃厚。


ハビエル
No.7680
インテルは手元に置いていても育てられず、
離してしまうケースを減らさなくてはならないのは、
残念ながら否定できない気がしますね。

VR
No.7679
チェルシーやマンチェスターシティなんかも有望な若手を多く獲得してレンタルで放出しても上手くいくなんてそんなに多くないから、インテルが凄く育成が下手とは思わないけど

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