過去ログ倉庫
せい
No.8225
 

市場についてですが4月以降ニュースで報道された選手一覧です。

4月以前のはリストに入れてないので御了承ください。それとGW中は拙者休暇でしたので抜けてる選手もいるかもです。他にも知ってる方いましたら是非教えてください。

来週あたりには信憑性や実現性などチェックして印付けてみようかなーなんて思ってます!!


FW
・ラウタロ・マルティネス(ラシン)
・バロテッリ(ニース)
・Gumina(パレルモ)

MF
・ラフィーニャ(レンタル)
・コバチッチ(レアルマドリード)
・クリスタンテ (アタランタ)
・ニコラ・バレラ(カリアリ)
・ベルナルジ(シャフタール)
・グリリッチュ(ホッフェンハイム)
・ポリターノ(サッスオーロ)
・マルシッチ(ラツィオ)
・ストロートマン(ローマ)
・ソリアーノ(ビジャレアル)
・ルーカス・トゥザール(リヨン)
・サンドロ・トーネリ(ブレシア)

DF
カンセロ(レンタル)
ロペス(レンタル)
デフライ(ラツィオ)
アサモア(ユベントス)
ベンコビッチ(ディナモザグレブ)

GK
ルーニン(ルハンスク)


やっぱり中盤が多い感じですね。


せい
No.8224
 
○コバチッチ
[Corriere dello Sport]
スパレッティは勝利の精神とプロフェッショナリズムを持ち合わせた若い選手を熱望しており、アウジリオはコバチッチの帰還を目指すだろう。コバチッチはレアルで順調にトロフィーを獲得しているがプレー時間の不足とチームで特別な存在になりたい自身の欲求を満たす為に再びインテルに戻る可能性がある。特に来シーズンのCLの資格を得ることができれば、より一層可能性は高まるだろう。中盤の複数のポジションでプレーできるコバチッチの能力はスパレッティの様々な戦術で役に立つ。これは多くの関係者を満足させる合意になるだろう。


○スパレッティ
[RAI]
・CLレースについて
『私はいつも同じように考えている。シーズン開始時も昨日も今日も目標は変わっていない。ユベントスとの試合の後にチームが苦しんでいたのは事実だが、週のトレーニングを上手くこなし強い士気を取り戻している。』

・次の2試合はあなたの将来に関係する?
『私の将来?君がメディアで変なことを投稿しない限り問題はないよ。私はインテルと契約しており、経営陣は変更を望んでいない。しかし次の2試合はインテルが現在どこにいるのかを示す重要な試合になるのは間違いないだろう。』


○インテル
[RMC]
スコンチェルティ氏(ジャーナリスト)
『インテルは昨シーズンよりも多くのポイントを獲得している。今のインテルは一貫性のあるチームです。何よりラフィーニャの存在は非常に重要だと言える。ガリアルディーニがいない中盤でもインテルはバランスを見出すことができた。今シーズン苦しんだ末に今のチームがあるなら皆がその苦しみを認めるだろう。』

[Tiki Taka]
Fabrizio Biasin氏(ジャーナリスト)
・CLについて
『インテルの未来は完全に自身の手にある。彼らが最後の2試合に勝てばCLの資格を得ることができる。このチャンスを作ったスーパーアタランタに感謝しなければいけない。最近の試合のようにプレーできれば、全てを実現できるだろうね。』

・ラフィーニャについて
『1月の市場で彼の獲得に反対してパストーレを好んだ人々を思いだすと本当に馬鹿げているよ。長い休養があったのは事実だが、彼はインテルに必要だった〔違い〕を作り出した。彼が到着して以降のチームはシーズン初めのチームよりはるかに優れている。チーム全員が走れているしコンディションも良化している。』

・イカルディについて
『彼は今プレースタイルの急速な進化を経験している。結果を出しているのに彼を批判するのは間違っている。彼が28ゴールも決めているのは、それが単なる〔良い〕以上のものであることを意味している。』


せい
No.8223
 
○ラフィーニャ
[ESPN]
ラフィーニャはネラッズーリへの愛と長くインテルに留まりたいという願望を隠していない。インテルもそれを理解しておりバルセロナとの交渉に入るだろう。スパレッティはクラブにラフィーニャの獲得を直訴した模様。インテルはラフィーニャに関して現金で2000万ユーロを超えないようにしたい。具体的なオファーをする前にバルセロナからの反応を待っている。


○ブロゾビッチ
[Tutto]
シーズン最後のポジティブな要素はレジスタの役割で覚醒を遂げたブロゾビッチだろう。ブロゾビッチがレジスタの役割を担ってから10試合で2敗(トリノ、ユベントス)しか喫していない。インテルは長年ブロゾビッチの売却を考えており昨年5000万ユーロのリリース条項が契約に組み込まれた。しかしインテルは現在のブロゾビッチに絶対的な確信を持っており、ブロゾビッチがいる限りこのポジションへの補強は必要ないと見ている。その為ブロゾビッチに対するクラブの計画を見直す予定。


○ニコラ・バレラ
[Gazzetta]
以前から噂のあった選手だが、インテルの関心は現在も続いている。バレラの去就には現在降格の危機に瀕しているクラブ順位も関係してくるとされインテルはシーズン終了まで注視している。カリアリの要求額を下げる為にインテルはピナモンティ、オドガード、エマーズ、ザニオーロを含む可能性を考慮。


○ストロートマン
[Gazzetta]
インテルはローマのMFであるストロートマンへの関心を失っていない。ストロートマンには3200万ユーロのリリース条項があるが、譲渡できる選手などを含め回避することもできる。ストロートマンの代替案はアタランタのクリスタンテ。


○ベンコビッチ
[Sky-Di Marzio]
インテルは今夏移籍市場で最も活発なチームの1つとなるだろう。DiMarzioによるとアウジリオSDは何かが起きようとしていることを認めた。インテルは97年生まれでディナモ・ザグレブのDFであるフィリップ・ベンコビッチに接触した模様。


○シュクリニアル
[PremiumSport]
・シーズンも終盤です
『我々の夢を実現するには最善を尽くし必ず試合に勝つ必要があります。やるかやらないかは自分自身の問題です。次の2試合がとても重要になるが、私たち1人1人が全てをチームに捧げてファンと一緒に戦っていきます。一番重要なのは次のサッスオーロ戦で勝つことです。その後最終戦について考えるだろうね。インテルはCLに絶対に行く価値があるクラブだと思う。良い時もそうでない時もあったが全体として評価すればインテルはCLに値します。我々はきっと最後に成功できると思う。CLがあればスター選手の流出も防げるだろうし、何よりずっとその時を待っているファンの皆さんがいます。将来?私はオファーなど考慮しません。ここで幸せです。私の目標はインテルでCLをプレーすることです。』


○ラツィオ
[La Repubblica]
ルイス・アルベルトがインテルとの最終戦で復帰する道のりは非常に複雑。少なくとも15〜20日間の安静が必要。恐らくルイスは5/20の決戦を見逃すことになるだろう。



せい
No.8222
 
○ラフィーニャ
[Globo Esporte]
独占インタビュー

・バルセロナを離れて数ヶ月、それは賢明な判断だった?
『怪我が回復したので、できるだけ多くのプレー時間を得ることが重要だと思っていました。私が最も欲しかったのは試合に出て再び自分はサッカー選手であると感じることだった。最初に移籍の話があった時からインテルは私のことを信頼してくれました。だから私はインテルを選んだ。もちろんインテルのことは知っていたし、メンバーのことも多少は知っていました。オファーを貰ったあとに私はインテルの試合をいくつか見て、このチームに適応できると思いました。だから私は怪我をする前のレベルまで回復して自信を取り戻す為にもインテルに行きました。』

・今では毎試合出場しています ここが家のように感じますか?
『凄く気持ち良いです。実際私のクラブへの適応は驚異的だったと思う。これほど早く馴染めるとは思っていませんでした。チームメート、ファン、監督のサポート・・・全てのおかげで本当に簡単でした。私は試合に出れて以前のレベルを取り戻すことができてとても嬉しいです。』

・ミラノではどう過ごしている? 日常は?
『巨大では無いがミラノは大都市です。そしてとても美しい。最近は午前中チームでトレーニングして午後からは理学療法士と一緒に怪我を防ぐ為のトレーニングをします。でも近頃は天気も良くなってきたので外出して楽しく過ごすのも悪くないかもね。』

・最も好きなチームメートは?
『私は16歳の時からイカルディを知っています。彼はクラブの全てのことを教えてくれましたし移籍初日から私をサポートしてくれた。ミランダやダウベルトとも仲が良いので一緒にいます。同じブラジル人だからね。それからカンセロとも仲が良いです。私たちはいつも一緒です。ランチの時もドレッシングルームでも常に一緒に座ってます。』

・レンタル期間は6/30まで 来季も残りたいですか?
『それは私が決めることではない。私は買取OPでここにきました。私はここでとても幸せです。バルセロナは常に私の中にある家ですし世界最高のチームです。だけど今はインテルでとても幸せです。素晴らしいチームメートがいて最高の気分です。私はインテルに来てまだ3ヶ月ですがファンやチームメートと一緒にここで続けていきたい。だけどそれは私でなくインテルとバルセロナが決めることです。』


せい
No.8221
 
○ミランダ
[OFFICIAL]
ミランダは今朝、MRI検査を実施。幸い怪我は深刻なものではない。内転筋に若干の張りがあるので状態は毎日評価される。


○ベシーノ
[Gazzetta]
ベシーノは準備が出来ている。ガリアルディーニは未だトレーニング段階でありラツィオ戦に向けて更なる良化が必要。まだバレロはウディネーゼ戦で素晴らしいプレーをしておりスパレッティはベシーノの起用を急いでいない。しかしラツィオ戦までにガリアルディーニが戻れない場合はベシーノが必要になる。3ヶ月で31分しかプレーしていない為、ラツィオ戦を見据えスパレッティはサッスオーロ戦で起用する可能性もある。


○ピナモンティ
[The Sun]
ピナモンティの将来はミラノから遠くかけ離れている可能性がある。インテルは予算確保の為に資金が必要であり、先日アウジリオSDによってコメントされたように何人かの若手選手が犠牲になる。その中でもピナモンティは最大の市場を持つ選手であり、1月にはサッスオーロ行きが決まりかけていた。インテルとしては資金確保+出場時間確保で一石二鳥の為、ピナモンティの放出は確実と見て良いだろう。現在イタリア勢の他にも、リバプール、アーセナル、トッテナム、チェルシー、ウルヴァー・ハンプトンが興味を示している。インテルは全てのオファーを評価している。またインテルは買戻しOPの確保を条件としている。


○コンドグビア
[FCInterNews]
マルセリーノ(バレンシア監督)
『コンドグビア?バレンシアはコンドグビアを購入する予定だ。ロドリゴ?彼はクラブと重要な契約を結んでいるが満足なオファーがあれば彼は離れることができる。ゲデス?彼の将来はPSGに依存している。』


○ポリターノ
[Tutto]
サッスオーロのポリターノは土曜の夜サンシーロでインテルと対戦することになるが来シーズンはペリシッチやイカルディのチームメートになっている可能性がある。1月の市場ではナポリがポールポジションにいたが状況は変わった。現在最大の関心を寄せているクラブはインテルであり、彼のような選手はスパレッティのシステムに適していると考えられている。インテルやナポリの他にもミランとフィオレンティーナが興味を示している。


○Antonino La Gumina
[Calciomercato]
インテルはセリエBを厳重に監視し、チームに加える若い才能を探している。ブレシアで高い評価を得ているトーネリに加え、インテルは過去11試合で7ゴールを決めているパレルモのGuminaをリストアップ。獲得へ動く。インテルのアイデアは取引を早急に締結して、その後の成長を継続させる為にレンタルで彼をパレルモに残すこと。

(すいません。名前読めなかったです。知ったかで書いても恥ずかしいのでそのまま笑)


前へ次へ
↩TOPに戻る