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せい
No.8326

Gazzettaの4000万ユーロが本当なら9割カンセロの買取は不可能かなと思います。。せめて6月中旬くらいの期日ならまだしも。

ただカンセロ放出だと右SBダンブロだけになるんで補強は確実だと思いますが。

もし来年1年キープ出来ればそれだけで5000万ユーロ以上の選手になりそうなだけにもったいない(泣)

tm
No.8325
男性
カンセロについては、バレンシアのアレマニーSDが減額には応じないとコメントしたらしいので、個人的には買い取りの可能性はほとんど無いんじゃないかと思います。FFPクリアにも選手の売却が必要なくらいですし5月31日までに3500万ユーロを用意するのは厳しいんじゃないでしょうか。
ラフィーニャについては、ラフィーニャの買い取りに必要な金額を3800万ユーロから引き上げる代わりにレンタル延長を狙っているという情報を見ました。
バルセロナが資金に困っているという話は聞かないですし実現する可能性はあるんじゃないでしょうか。ユベントスもチェルシーにレンタル料1500万を払ってモラタをレンタルしようとしていると聞きましたし、個人的には最悪多少のレンタル料を払ってでもレンタル延長して欲しいですね。


ジョジョ
No.8324
インテルは、CL出場権を獲得しようがしまいが、ラフィーニャとカンセロの2人ともの買取はもう諦めたんですかね?

たしかにラフィーニャの方が、インテル愛を表立って表してくれる分、愛着が湧きますが、カンセロもそう簡単に手放していいレベルの選手じゃないですよね。カンセロ的には、インテルを退団したらバレンシアに残ることはないでしょうから、どこかのビッグクラブへ移籍することになるわけなので、それも悪くないと思っているんですかね?決してカンセロのことを悪く言ってるつもりはないですが、ビッグクラブで苦しんでインテルにやってきたラフィーニャとステップアップの途中のカンセロだと本人の考え方も違うのかなと思ってます。

ブロゾビッチは今やインテルの核なので売っちゃダメですよ。カンドレーヴァ辺りは売れないんですかね?
1500〜2000万ユーロくらいで、プレミア辺りに荒れると思うんですが。本人も憧れがあるみたいですし。

せい
No.8323
 
○コンドグビア
[Gazzetta]
バレンシアのマルセリーノ監督はメディアに向けて改めてコンドグビア買取を認めた模様。


○ラフィーニャ
[Gazzetta]
サッスオーロ戦に負けた後、ラフィーニャはドレッシングルームで泣いていた。この敗戦がインテルとの別れだと悟ったのだろう。しかしその日の夜にオリンピコで信じられない事が起きた。ゼンガのクロトーネがラツィオを止めてしまったのだ。トップ4でのフィニッシュがミラノでの滞在と結びついている事を知っているラフィーニャは今週も精一杯プレーするだろう。クラブとしてもラフィーニャの買取を執行したく、既に計画は準備されている。実際のところ1月に合意した3800万ユーロを支払う余裕はインテルに無い。代わりに支払い総額を増額させて2年ローンでの買取を求めるのがインテルのプランである。ラフィーニャとカンセロ問題は6月の上旬には解消するだろう。既にインテルの愛はカンセロではなくブラジル人の方向に向かっている。


○インテル
[Gazzetta]
インテルはUEFAとのFFPの為に6/30までに4000万ユーロの資金を準備しなければいけない。最初に明らかなのはコンドグビアであり2500万ユーロを保証する。それに続くのが長友であり、ガラタサライが買取を決定した場合300〜400万ユーロの利益が見込める。この2名に続くのがミランダです。彼との契約は残り1年あるが去就は明らかになっていない。インテルもデフライと契約しており、来季はシュクリニアルの隣でデフライを起用するからだ。ミランダの評価額は500万ユーロとなる。9月に34歳になるので悪い放出ではない。マリオの事も忘れてはいけない。4000万ユーロで獲得したマリオの評価額は2400万ユーロ程。ウェストハムが買取しない場合は別のクラブを探すことになる。そして1番の稼ぎ頭がブロゾビッチである。最近の彼は公私共に優秀であり、海外クラブにのみ友好な5000万ユーロのリリース条項があり為、売却となれば彼1人でクラブを救うことになる。同じクロアチア人であるペリシッチの状況は少し異なっている。ペリシッチはインテルに欠かせない選手であり、彼の放出はそれ相応の代役が決まった場合のみである。ペリシッチ本人もCLを望んでいる為に移籍するクラブも限られてくる。現所属選手で別れが確実なのはサントンである。他にもエデル、オドガード、ザニオーロ、ピナモンティ、ディマルコなどがいます。



デフライ加入は最高なんですが、個人的にはミランダの代役がデフライなら戦力アップとは言えないかなって思います。歳も歳なんですけど他の選手に見られるような急激な劣化等も無いですし。今季の失点数見てもそれは明らかなんで。本人が望むなら更に1年延長(36歳)も全然有りかなって思っちゃいます。

ってか数試合で良いからミランダ、シュクリニアル、デフライの3バックが見たい・・。
ターンオーバーで3人の内の1つにヴァンフースデン、バストーニ、ラノッキアを入れていけば控えの成長も促せると思うんですよね・・。ディナモザグレブのべンコビッチの噂もありますし・・。デフライとシュクリニアルの2バックなら控え選手は永遠の故障待ち選手になってしまうような・・笑


せい
No.8322
 
○エニス・バルディ
[ESPN]
インテルは世界中に目を向けており、レバンテでプレーしているエニス・バルディに注目している。バルディにはインテルの他にPSGも興味を示している。


○コンドグビア
[El Desmarque]
コンドグビアの兄で代理人のエバンスが週末にバレンシアに向かうとのこと。バレンシアのCL獲得を祝うと共に、実際にいつ買取OPが行使されるかなどの詳細を決定する。


○フロレンツィ
[Gazzetta]
フロレンツィはスパレッティにとっては魅力的なプロフィール。インテルがカンセロを買取れなければ、カンセロの後任にはギャップを感じるだろう。フロレンツィは2019年で契約満了となるが、彼の第一希望はローマとの契約更新である。しかしフレンツィは400万ユーロの年俸を望んでおり、ローマはその額を与えることを望んでいない。合意が無かった場合に備えてインテルは準備を整えている。もしインテルは4位以内でシーズンを終えて、フロレンツィとローマの合意が無ければ、彼はスパレッティのいるインテルを望むだろう。ミランも獲得に興味を示しているが、フロレンツィはスパレッティへの恩を選ぶ。


○ラウタロ・マルティネス
[Radio Continental]
ブランコ氏(ラシンオーナー)
『5/24に我々はイタリアでラウタロのメディカルチェックを受ける。そして12月まで彼をキープできる可能性があるかどうかを確認する。もし最初から可能性が無いのなら我々は行く必要が無い。イタリアは遠い場所だが少なくともチャンスはある。選手の意見も重要になってくる。出来るだけの事はしたいと思っている。もちろんインテルとの良好な関係を維持した上でだ。』


○ラツィオ
[Premium Sport]
インザーギにとって今週は毎日が重要。太ももの負傷で離脱しているインモービレは個別練習に復帰。現在全体練習復帰の為に急ピッチで調整中。ルイス・アルベルトはスペインで理学療法士を受信したが結果は変わらず。ルイスとマルコ・パローロは日曜日の試合には間に合わない。そして最大の問題がデフライ。オランダのCBは現在落ち着いておらず、インテルとの契約発表はラツィオを苛立たせている。



せい
No.8321
 
○インテル
[Gazzetta]
今週のラツィオ戦には12000人のインテリスタがかけつけるだろう。内6000人はミラノからと予想される。ローマにも多くのインテリスタがいる為、当日は2色の旗が入り混じるだろう。長年に渡りインテルとラツィオは友情を重ねてきたクラブであり、重要な
1戦ではあるが地元警察は穏やか。

[Premium Sport]
インテルにとっては良いニュース。負傷離脱で現在個別トレーニング中のガリアルディーニが全体練習に復帰。日曜の試合でスターターに入ることを完全に期待されている。


○アサモア
[Gazzetta]
インテルはまた1つパズルを追加。昨日アサモアはヒューマニタス・デ・ロッツァーノ病院にてメディカルチェックを実施。2023年までの契約書にサインしたとのこと。年俸は300万ユーロになる。


○ラフィーニャ
[Tutto]
代理人
・ラファとスパレッティのことについて語ったりする?
『最初はスパレッティの戦術に慣れていなかったが、今では気に入っているようだ。スパレッティが望んでいることをラファもしっかり理解してプレーしているように見える。そしてスパレッティは身体的、戦術的観点からラファを助けた。』

・彼はミラノの都市と結ばれているように思えます
『ここは特別な都市だ。若者が多いだけでなく素晴らしい雰囲気がここにはある。本当に素敵な街だと思う。インテルのチームメートと、この都市の特徴はラファの適応を助けてくれた。ラファは本当に幸せです。』

・彼はCL無しでもここに留まりますか?
『CLの有無はラファの未来とは何の関係もない。全てはインテルの決断次第だ。』

・アウジリオは経済的観点から重要性を強調しましたね
『はい。それは正しいです。解決はインテルとバルセロナ次第です。だからこそ状況を理解しなければいけない。2つのクラブが解決策を見つけれるよう助ける為にもインテルが何を考えているか知る必要がある。その解決策こそラファのインテル滞在を助けるものとなる。』

・バルセロナはローンを受け入れる?
『インテルはまだ決断を下していないが、我々もバルセロナに、この街で幸せであること、再び別のクラブでゼロからスタートしたくないことを明確にしたい。』


○イカルディ
[FCInterNews]
来週イカルディは契約延長へ。インテルは2023年までの延長に取り組む。年俸は750〜800万ユーロとされるが、ボーナスを含むいくつかの詳細が欠けている。またインテルは現在のリリース条項(11000万ユーロ)を16000〜18000万ユーロまで引き上げるか、完全に廃止したいと考えている。


○イリチッチ
[Premium Sport]
デフライ、アサモア、ラウタロに続く4つ目のサインが来週にも決まるようだ。スロベニアのアタランタ選手は来週ミラノでメディカルチェックを実施予定。イリチッチの評価額は1500万ユーロだが、アウジリオはこの契約に若手の選手を加える準備が出来ている。

[TMW]
アタランタのイリチッチが来週にメディカルチェックを予定しているのは秘密ではない。しかし全てはラツィオ戦に依存する。ラツィオに勝利してCLの資格が得られた場合にのみイリチッチはメディカルチェックを実施する。


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