過去ログ倉庫
kentaro
No.8451
うちの若頭はコメントしっかりしてるなあ。まだ20代半ばなのに。
さすが3兆円のメガカンパニーの跡取りですわ。
蘇寧はインテルとともに器量や格を上げているのがすばらしい。

噂いろいろ出てて、楽しいですね。
シュクリニアルとミランダの献身性はすばらしい。給与倍出してもいいくらい。

そういえば、みなさん今回の記念に何か買ったりするんですかね?
インテルの本サイト以外にも、いいグッズ卸サイトあったら、ぜひ教えてください!

tm
No.8450
男性
カンセロはもうアウジリオを信じるしかないですね{emj_ip_0023}

バルセロナがグリーズマンを獲得するなら契約解除金が2億ユーロから1億ユーロに下がる7月以降になるという話なので、ラフィーニャのレンタル延長が無理でも7月以降に来季の予算で買い取るという約束なら出来そうですよね。
まあそれも他のポジションの補強との兼ね合いがあるし、そもそもインテルよりラフィーニャに金を出すクラブがあったら無理な約束になっちゃいますが。

ジョジョ
No.8449
ラフィーニャ&カンセロの買取については、今季の会計になるので、来季の予算とはまた別じゃないですかね?

来季の予算がCL出場権で得られるものを加えて、どれほどあるかは分かりようもないですが、来季はCLもあるので、質も量も求められると思います。
ただでさえ、今季選手層が薄くてキツかったので、今ほぼ決まっている選手以外にも何人かの補強は必須でしょうし、来季からも継続してCL出場権を獲得するためにも、更なるレベルアップが求められます。
今のままなら来季からは FFPの監視からは外れるんでしょうから、今までよりは予算には余裕があるんじゃないですかね?
あとは、来季のフォーメーション次第のところもありますが、余剰戦力を売却して資金を増やすこともあるでしょう。

何にしても、今夏の移籍市場では買いでも売りでも、活発に動くんじゃないですかね?


とりあえずまずは、せっかくなんとかCL出場権獲得したのですから、功労者であるラフィーニャ&カンセロの買取を、遂行してもらいたいですね。
もうあと1週間くらいしかないですが、吉報が聞けることを祈ってます。

イキ
No.8448
ラフィーニャ3800万でもキツイのにキエーザ6000万なんて払えるわけなくないですか?それよりカンセロを重要視すべきかと。

せい
No.8447
 
○インテル
[Corriere dello Sport]
インテル本部にスパレッティ、スティーブン、アントネッロCEO、アウジリオSD、アウジリオの右腕であるバッキン、ガルディーニCFOが集まり会議が行われた模様。これはスパレッティの契約更新の他に、来シーズンの補強計画についても話し合われた。補強に関してはスパレッティがその中心になるだろう。

[Sky]
インテルは6/30までに4000万ユーロのキャピタルゲインが必要なFFPを尊重しなければいけない。現在インテルは全てのパラメータが範囲内であり、UEFAはインテルの計画に賛成している。UEFAとの和解には楽観主義だが、カンセロとラフィーニャの買取りについては複雑です。特にポルトガル人の維持するのは容易ではないでしょう。時間は刻々と減っています。ラフィーニャに関してもバルセロナがローン延長を拒否する限り難しいだろう。


○スティーブン
[FCInterNews]
・会談の内容は?
『スパレッティとのサインはすぐに発表できます。今シーズンはスタッフから技術者まで全員が熱心に取り組んだおかげで、このような幸運な結果を残せた。だが我々は既に来シーズンに向けて動いている。夏に何をすべきかも含めてね。』

・将来に自信はありますか?
『もちろん。我々はCLにいるのだから当然だよ。自信が有ってはダメ?』

・日曜日は興奮しましたか?
『誰もが興奮していたよ。世界の全てのインテリスタと全てのサッカーファンがあの試合を見ていた。そしてインテルがCLを勝ち取ったんだ。』

・CLではどのチームと最初に会いたい?
『分からない。』

・インテルファンは夢を見れますか?
『私は夢という言葉を使いたくない。結果を出すには時間がかかります。一歩一歩進まなければいけません。急に勝つことなんて出来ないんだ。結果を得る為には今年のように一生懸命働かなければいけない。今日のインテルになる為に110年かかりました。より良い結果を出す為に来シーズンも頑張りたい。明日は記者会見があり、そこでもっと詳しく話します。』


○おまけ
ラウタロが現在イタリアに向かってます^^



せい
No.8446
 
○イカルディ
[Corriere dello Sport]
2年前に起こった事と同じ事が起きている。ワンダは夏休み前に全てを完了させたくメディアを使って攻撃してきた。アルゼンチンのショーガールとの交渉はアウジリオのような経験豊富なSDにとっても容易ではないだろう。しかしアウジリオはメディアを通さない交渉を好んでおり、今回のようにメディアを使った契約交渉には興味が無い。インテルはワンダとの喧嘩に引っ張られるつもりは無い。

[Wanda Nara Twitter]
Twitterでイカルディの移籍を心配したファンへ『落ち着いて・・彼は残る』とコメント。


○アウジリオ
[Corriere dello Sport]
アウジリオが契約更新を目指しているのはスパレッティだけではない。計画のは多くの更新があります。シュクリニアルとミランダもその内に1人です。シュクリニアルの年俸は20試合出場した後に200万ユーロに上昇しているが、それでもビッククラブが常に監視している。インテルは現在の200万ユーロに100万ユーロ(ボーナス別)以上上乗せした新契約を提示する予定。ミランダに関しては2019年で契約が失効するが、今季の安定したパフォーマンスと来シーズンのCLを戦う為にはミランダの経験が武器になると判断。全ての要素が契約延長に繋がっている。


○クルイヴェルト
[Corriere dello Sport]
ローマはインテルのターゲットでもあるアヤックスのクルイヴェルトについて誰よりも先に進んでいる。モンチは交渉のスピードを緩めず強く進んでおり、代理人であるライオラもローマ行きに賛成を示している。


○ベルディ
[Sky]
シモーネ・ベルディに関してインテルは勢いを増している。何か具体的な事が起こっているようだ。インテルは最近達成した目標のおかげで、既にベルディの代理人と契約を結んだ模様。しかしナポリにも細心の注意を払わなければいけない。


○サロモン・ロンドン
[Sky]
インテルは来シーズン3つのカテゴリでの試合を考慮し層に厚みを持たせたい。そこで浮上したのがWBAに所属するCFのサロモン・ロンドン。ロンドンには1800万ユーロのリリース条項があるが、WBAの降格が決定している為に今すぐ獲得することが出来る。アトレティコとウェストハムも彼に興味を示している。


○ダウベルト
[FCInterNews]
ドルトムントはダウベルトに強い関心を示しているが、ダウベルトが唯一の選択肢ではない。ドルトムントはミランに所属するリカルド・ロドリゲスにも興味を示している。


○エデル
[Calciocasteddu.it]
・ニコラ・バレラについて
『知っているよ。彼とは代表で一緒にプレーしたからね。彼は凄く良いやつだし、リーグでも代表でも個性あるプレーをする偉大な選手だ。彼の将来は分からないが、どのクラブに行っても彼は上手くいくと確信している。』

・あなたの将来について
『将来?様子を見よう。私にはまだ3年の契約が残っている。それに市場は毎年常に不確定要素の多い場所だ。』


せい
No.8445
5/24

○長友
[Fotosport]
ガラタサライのテリム監督はサネッティに長友の優先交渉権を依頼。さらに長友の完全移籍の為に350万ユーロを提供する用意がある。しかしインテルは500万ユーロ以下での売却を考慮していない。

[Hurriyet]
ガラタサライの球団副社長が長友を必ず買取るとコメント。


○カンセロ
[FCInterNews]
バレンシアのSDであるアレマニー氏が記者会見を実施。コンドグビアとカンセロの状況を説明。

・コンドグビアについて
『我々はまだコンドグビアの買取OPを行使していないが、行使するだろう。インテルもそれについては既に知っている。』

・カンセロについて
『インテルは彼に興味を持っており、5/31までカンセロを獲得することが出来る。今のところまだ決定はされていないが、まだ時間が残っている。我々は合意した条件の変更はしない。合意された金額の変更もしない。もしインテルがカンセロとの契約を再交渉したいのであれば、我々もコンドグビアの契約を変更する。だが現段階で進行中の議論は何も無い。』


○ラウタロ・マルティネス
[FCInterNews]
リベルタドーレスのクルゼイロ戦後にコメント。

『残念な事に私はワールドカップの選手リストにいなかった。しかし予備リストの35人に含まれていて嬉しかったです。この数ヶ月のプレーへの報酬だと思っています。今はロシアに向かう23人の選手たちを称賛したい。今日の相手は価値あるチームであり、最初の15分で我々に大きなダメージを与えてきた。彼らは我々よりも優れていたね。だが今日、私はラシンに全てを捧げました。私はこれからイタリアに行きます。そこで何が起こるか見るだろう。私はラシンの選手でいれた事にとても満足しています。』


○シュクリニアル
[ProFutbol]
彼が育ったスロバキアのクラブであるMSKジリナの設立110周年記念の式典に参加。その会場でインタビューを受けた。

・今季を振り返って
『チームの結果はもちろんですが、自分のパフォーマンスにも満足しています。私が望むのは毎年改善して、できるだけ多くの試合に出ることです。私はCBのポジションで上手くやろうと努力しました。実際に最高のパフォーマンスでチームのレベルを上げれたと思っています。来シーズンは更に良くなると思う。』

・移籍の噂もありますが
『移籍市場の噂は全く心配していない。目標はインテルでCLに到達することだった。私はミラノで幸せだしインテルに残ります。我々はCLで優れたプレーを見せ、リーグで更に高いレベルを目指したい。』


○ラフィーニャ
[Tutto]
バルセロナはローン延長に否定的。またラフィーニャの意思などを使った割引作戦にも応じるつもりはない。1年以上の怪我に悩んだがインテルでの優れたパフォーマンスによりバルセロナは割引を考えていない。したがってインテルがラフィーニャを維持したい場合は3800万ユーロを支払うしかない。多くのビッククラブが彼に興味を持っている。

[FCInter1908]
バルセロナの移籍市場最大の目標はアトレティコのグリーズマンであり、少なくない金額を集める必要がある。その為バルセロナは売却リストを作成。アレイクス・ビダル、アンドレ・ゴメス、ムニル、パコ・アルカセル、ラフィーニャの5名がリスト入り。つまりバルセロナは現金を多く必要としており、おそらくローン延長などは考えていない。


前へ次へ
↩TOPに戻る