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ブッチャー
No.8537
そう言えばジダンが辞任しましたね。
インテルには特に影響はなさそうですが、新監督次第ではあるのかな。
グリーズマンが今年は移籍するか悩んでるみたいなので、
移籍しないならバルサがかき集めようとしてたグリーズマン資金の一人であるラフィーニャにも影響しますね。
移籍ナシならすんなりインテル残留しそうって願望込みで思います。
カンセロはアウリシオの自信を信じていいのかわからないです。
ワールドカップがあるので今年の移籍市場は遅いし、読めません。
でも補強ポイントの優先順位はハッキリしてるので、そこは妥協しないでフロントには頑張ってほしいです。

フーテン
No.8536
男性
せいさんの言うとおりイカルディは移籍しないと思います。
ここ数日のイカルディの噂ってリリース条項があるからが発端の話ばかりなので、勝手に色んなところが盛り上がってる気がします。
今年はワールドカップがあるので終わるまで移籍市場自体が鈍いので、いきなり今まで名前がでたことの無い選手の獲得とかあるので、ラフィーニャとカンセロ以外は気長に待ちましょう。
勝手な想像ですが、カンセロはアウリシオが「難しいが可能性がある」自信があるの発言から、これまでのバレンシアとの友好関係とか、もしかしたらカンセロ本人と合意に近いのがあるのかと勘ぐってます。
あとはマリオがワールドカップで活躍して評価と価格上げて高い移籍金がほしいです。
なので頑張れマリオ。

せい
No.8535

イカルディは全くもって大丈夫でしょう。これまでキャプテンとしてクラブに残ってきたのはインテルを愛してるからだし本人も何度もメディアに向けて発信してるんで。子供達5人の環境を考えてもイタリアから出ることは無いと思いますよ。

それに放出にしろ獲得にしろソースが弱過ぎて予想すら出来ないです。

毎日色々と名前出ると思いますが、最悪ワールドカップがある程度進むまで動かない可能性も。そうなるとカンセロはかなり厳しいと思います。インテルとカンセロの間に密約でも無い限りは。


ブッチャー
No.8534
イカルディはワンダナラという障害物がいるので一筋縄ではいかないので、本人のためにも代理人を変えてほしい。
マンUがカンセロを獲得したら玉突きで以前噂のあったダルミアンとかは安易に行くのはやめてほしい。まあ、ないと思いますが。
正直、FWが心配です。ラウタロ加入したとはいえエデルの移籍話などあるので、
イカルディのバックアップや無得点の右WGの後任など、リーグとCLを回せる層にはしないと。
層に関してはDF、MFもですが。

ジョジョ
No.8533
おまんじゅうさん
来年イカルディがもし去ってしまうことがあるのだとしたら、今季スクデット獲って、CL優勝して送り出しましょうよ(笑)

もし将来的にイカルディが去ってしまうことがあった場合には、個人的に
カラモウ ラウタロ ガビゴル
の3トップが見たいですね。

とはいえ、イカルディと一度もCLを戦わないまま終わってしまうのだけは嫌です。
ローマを見習って、今季はインテルがCLで躍進しましょう!イカルディと共に!

おまんじゅう
No.8532
男性
ラフィーニャは何だかんだいけそうな気がしますが将来的なシュクリニアルの優先交渉権とかシュクリニアル絡みの条件要求されそうな気がします。

カンセロは可能性は0じゃないだろうけど覚悟してます……頼むからユベントスにだけは行かないでほしい

イカルディは何年もインテルで頑張ってやっとCL権手に入れたわけで今シーズン出ていく心配は全くしてないです。ただ来年はかなり怪しいと思ってます

フーテン
No.8531
男性
ラフィーニャは口頭とは言えCL出場で買取り義務が発生してるから、1年ローンの後買取りとか分割で獲得できる気がします。
カンセロはFFPがあるから、7月まで伸びるれば可能性ありそう。バレンシアは6月までだけど、カンセロ本人が7月まで待ってくれたらインテルなような気がします。(願望込みですが)
マイコン以来の不動の右SBなので、バレンシアではなくカンセロと個人合意してインテル以外移籍しないみたいになれば嬉しいです。
他のポジションはW杯があるので価格、評価が変動するので、焦って獲得するよりFFP解除された7月からでも個人的には良いような気がします。

ジョジョ
No.8530
ラフィーニャはまだ来月までチャンスがありますが、どうなるんですかね?
最近バルセロナ側が譲歩を匂わせるような発言していますが、レンタルの延長とか可能なんですかね?ラフィーニャの買取を更に来年の夏まで伸ばせれば、カンセロの獲得にもより資金を割けると思うんですが…。

あとイカルディは、せっかくインテルでCL出れるんですから、残って欲しいですね。
チェルシーはCL出れませんし、あまり大きな補強もできないでしょうから、イグアイン辺りで我慢してもらいたいですね。
イカルディとシュクリニアルは当然非売品です!
交渉の席に着きたいなら、イカルディには2億ユーロ、シュクリニアルには1億5000万ユーロを最低でも用意して来なさい!と言いたいですね。

ジョジョ
No.8529
やはりインテルはカンセロの買取OPを行使しないようですね。
残念ですがしょうがない。
何とか再獲得できるように、頑張ってもらうしかありませんね。
ライバルとなるのは、マンUとユベントスみたいですが、場合によっては増える可能性もあるでしょうね。
W杯に出場しないので、移籍金が跳ね上がることはないでしょうが、買取OPの3500万ユーロ以上にはなるんでしょう。バレンシア的にも6月中には売りたいでしょうから、来月1ヶ月が勝負ですかね?

ある記事には、カンセロがダメな場合にはヴルサリコやホッフェンハイムのカデジャーベクを狙うみたいです。
どんな選手でもカンセロに見劣りしてしまいますね。
多少出費がデカくても、何とか確保して欲しいです!

エデル+4000万ユーロくらいで獲得できないかな…。
更に若手をつけてもいいと思いますし、コンドグビア、ムリージョとバレンシアを支える選手を安値で出してあげてるのですから、お互いに良好な関係を築いてもらいたいです。

せい
No.8528
 
○デンベレ
[Gazzetta]
アウジリオがロンドンにいることが広く報じられており、ミランダとの契約更新が主な目的とされている。しかしアウジリオがイングランドにいる理由はそれだけではない。現在滞在しているロンドンはインテルが獲得を目指すデンベレのホームでもある。このロンドンへの旅行はベルギーのMFに繋がる道を暖かく保つ為のもの。コストが高い為に簡単には実現しないだろうがインテルは基礎を築きたい。交渉は長いものになるだろう。

[Corriere dello Sport]
インテルがデンベレを獲得した場合、ボランチの選手が5人になってします。来シーズンCLの登録メンバーが制限されてしまう可能性を考慮すれば1人放出する可能性がある。一番簡単なのはバレロだが、移籍市場には時には奇妙なサプライズがある。サッリがチェルシーの監督に就任した場合、エンポリ時代に獲得を切望したベシーノにトライする可能性がある。もしベシーノ放出となればインテルは約1000万ユーロの利益を生み出せるだろう。

[Corriere dello Sport]
現在30歳のデンベレは年俸450万ユーロで契約を1年残している。しかし来夏契約更新するつもりはない。デンベレはイタリアで別のプロジェクトを開始する為に、既にインテル行きを了承した模様。しかしトッテナム会長に選手売却の意思は現状無い。彼はビジネス界では厳しい事で有名だ。だが去年からの頻繁な接触の甲斐も有り、交渉の余地は残されている。


○マリオ
[Gazzetta]
インテルはマリオの売却先を見つけるのに奮闘している。マリオ獲得にはボーナス込みで4000万ユーロの資金がかかっている。インテルが資本を失わないようにする為には最低でも2400万ユーロ以上での売却が必要になってくる。マリオがワールドカップで活躍するのを期待している。


○スパレッティ
[Gazzetta]
・イカルディについて
『私は毎晩SDのアウジリオと会い、何が起こっているのか確認している。今私に出来ることは特定の選手に依存しないチーム作りだ。もちろんイカルディが9番のシャツを着ている未来の編成も考えている。来シーズン、イカルディは今年よりも多くのゴールを決めるだろうね。彼よりも上手くいく別の選手を見つけることは容易ではないだろう。だが誰かが来て、払うものを払い、マウロがYESと言ってしまえば、私の今の考えは役に立たなくなってしまう。』

・スクデットについて
『我々はローマとのギャップは少し狭めたが、トップに立っているユベントスとナポリは非常に強いチームだ。CLでもそれを示していた。ヨーロッパの舞台で戦う為には正しい考え方と良い選手が必要になる。今季のローマのようにね。』


○イカルディ
[Corriere dello Sport]
イカルディのチェルシー行きの噂があるが、チェルシー監督問題を抱えており、尚且つ来シーズンのCLの資格を有していないのが大きなデメリット。特にコンテと年俸1000万ユーロで契約期間を残り1年残しており、解任となればサッリとコンテの両方の年俸を負担しなければいけない。CLが無くFFPに不安が残るチーム状況の為、オーナーであるアブラモビッチは穏便に済ませたい。


せい
No.8527
 
○バデリ
[Corriere dello Sport]
昨年多くの選手が去ったフィオレンティーナだが、次に去るのはバデリとなった。彼は契約更新しない事を明確にした手紙をチームに送っており、今夏クラブを離れる。クロアチア人にはミランがいたが、既に可能性は消え去っている。ポールポジションはラツィオだがナポリとインテルもいる。そしてプレミアリーグの可能性も含まれている。


○ベルディ
[Corriere dello Sport]
ベルディはナポリを選んだ。ボローニャのWGはアンチェロッティからの電話によりナポリ行きを決断。最後の障害は彼の年俸のみ。


○イカルディ
[La Repubblica]
来週インテルとイカルディは契約更新の為に交渉へ。しかし国外クラブもイカルディ獲得の為に準備を整えており、アトレティコ、PSG、チェルシーがいる。中でもチェルシー行きが最も可能性が高いとされる。スパレッティはイカルディのキープを望んでいるが失敗した場合のプランも考慮。その場合はトリノのベロッティがトップターゲットになる。スパレッティはジェコの称賛者でもあるが、ローマは安い金額では出さないだろう。

[Gazzetta]
イグアインはユベントスにとって重要な選手だが、6000万ユーロのオファーがあれば放出するだろう。イカルディとの噂があったがインテルがイグアインを望んでいるかは不明。だが1つ分かることは11000万のリリース条項を払うクラブが現れたとしてもインテルは売りたくないということだ。


○カンセロ
[Super Deporte]
カンセロの獲得を目指すクラブに、来季プレミアに昇格したウォルヴァーハンプトンの名前も。ウルヴァーハンプトンの監督とカンセロの代理人は同じメンデス氏であり、この交渉の成立は複雑ではない。


○シュクリニアル
[Sky-DiMarzio]
バルセロナはシュクリニアルの獲得を目指すがインテルが交渉することはない。インテルはシュクリニアルの価格設定すらしていないので、明らかに放出はされないだろう。


○デンベレ
[Sport Italia]
インテルは引き続きデンベレの監視を続けている。デンベレはアウジリオの古くからのターゲットだが、ナポリとミランもこのベルギー人に関心を示している。デンベレとトッテナムとの契約は残り1年であり、更新されなかった場合は来夏フリーで彼は去ることになる。


○クライファート
[Sky]
インテルも関心を示していたアヤックスのクライファートだが、モンチとライオラは契約を締結し個人合意へ。残すはクラブ間合意だけとなった。


○ナインゴラン
[ESPN]
インテルの補強リストにナインゴランの名前が確認された。これは歴史的なCL復帰となったネラッズーリの願望だろう。それにスパレッティとナインゴランは非常に良い関係にあるので驚きでもない。しかし昨夏海外から豊富なオファーがあってもクラブ愛で拒否した事を考慮すればセリエで別のチームのシャツを着るのは難しいだろう。可能性は10%。

[Premium Sport]
ローマはクリスタンテ獲得に向けアタランタと交渉中。ローマにとってこれは負担の大きいローンになる為、選手売却の扉を開く模様。販売可能リストにはナインゴランも含まれており、ナインゴランの背後にはインテルがいる。


せい
No.8526
 
○シュクリニアル
[FCInterNews]
『今シーズンは7年ぶりのCL出場が叶って凄くポジティブなシーズンだったと思う。選手にとってもファンにとっても素晴らしい事だと思う。それに我々は最後の試合でCL出場を決めたから感動も多かった。来シーズンのスタートが待ちきれないよ。』

[Pravda Sport]
『インテルへ残るのは私の願いでありクラブの希望です。移籍に関して私から提供できるニュースは何も無いよ。私がインテルを離れる理由は無いし、インテルも私を去らせるとは思えない。私はずっとCLでプレーしたいと思っていました。だから来シーズンが待ちきれない。それに私たちは移籍について何も話していない。』


○アントネッロ
[RMC]
『サンシーロを改修する必要がある。これはミラノを拠点とする2つのチームにとって重要な事です。暴力が無くなればファンはスタジアムに戻ってきます。我々の目標は、家族や子供たちをスタジアムに戻すことです。インテルは3年連続で最高観客数を記録している。インテルブランドの開発は国際レベルで重要です。』

・インテルのCL復帰はどれくらい重要?
『それは我々のシーズンの目標であり、我々はそれを達成した。経済的観点で見ても重要だが、とりわけ諦めずにインテルについてきてくれたファンにとっては何より重要だったと思う。』

・ビックネーム獲得の重要性
『競争力のあるチームになるし良い結果も得られるだろう。しかし我々は常にUEFAのルールに従わなければいけない。』

・ファンはイカルディについて心配しています
『我々はキャプテンを守る為に必要な全ての事をやります。彼はクラブにとって大きなピースになる。』

・ユベントスとの噂は否定する?
『リーグが終わればすぐに市場について話し始める。こういったニュースはチームに乱れを生み出す。だから我々は落ち着かなければいけない。まずはFFPを遵守して締めくくらなければいけない。その後、来シーズンのサインについて考える。』


○マリオ
[FCInterNews]
マリオの代理人であるキア氏はワールドカップの終了を待ってプレミアリーグへ移籍させる事を決断。現在最もホットなクラブはウェストハムとエバートン。しかしリバプールやマンチェスターユナイテッドもいることを忘れてはいけない。もちろんインテルはマリオの放出で最大限の移籍金を目指している。


○ミランダ
[Yahoo Esportes]
ブラジルパルメイラはワールドカップ後のDF強化を計画。そのトップリストがベンフィカのJonasとインテルのミランダである。インテルとの契約を1年残しているミランダだが、故郷でキャリアを終わらせる強い願望は隠されていない。

[Sky-DiMarzio]
デフライの到着は33歳でスタメンを目指すミランダにとっては難しい時間を与えることになるだろう。しかしインテルはCLでのミランダの経験やカリスマ性を重要に考えており、トッテナムのスポーツセンターで練習しているブラジル代表にアウジリオSDとガルディーニGMが向かった模様。現在契約更新が進められている。

(練習場がトッテナムのスポーツセンターであり、アウジリオとガルディーニの2人が向かった事から噂にあるデンベレとの接触も噂になってます。)


○ムサ・バロー
[La Repubblica]
『私はイカルディを始めて見た時に自分自身に言ったよ。私は彼のようになりたいってね。』


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