過去ログ倉庫
RR
No.8593
男性
クロアチアコンビ放出とか記者はインテルの試合観てないでしょうね。笑
インテルで1番といっても過言ではない程の息の合ったホットラインなのに。

ジョジョ
No.8592
加えて、ローマがアリソンをどこかへ売却すれば、更に6〜8000万ユーロくらいは入るでしょうから、まだまだガンガン補強してくるんじゃないかと思ってます。
来季はもしかしたら、ユーベの次に怖いのはナポリじゃなく、ローマかもしれないと個人的に思ってます。
ナポリは、アンチェロッティになって上手くいくかどうかがまず重要でしょうしね。

ラツィオもミリンコビッチサビッチの売却は既定路線だとして、そうなると売却益で1億ユーロくらい入るでしょうから、大きな補強をしてくると思います。

ライバルの戦力拡充が予想される中、インテルが戦力アップできないのは痛いですから、フロントには頑張ってもらいたいですね!

ジョジョ
No.8591
確かローマはCLで準決まで進んだおかげで、1億ユーロ近い収入があるはずです。
だから、今夏これだけ積極的に動けるんだと思います。

ナインゴラン欲しいですね。
今のインテルに欠けている良質なファイタータイプですからね。強烈なミドルもありますしね。
FFPの問題を解決した7月以降なら十分獲得のチャンスがあるんじゃないですかね?
今のところは、6月末までの FFPの制約で動けませんが、7月以降ならある程度の補強資金用意してるんじゃないかと思ってます。そこに売却益もあるでしょうから、右ウイングとボランチに実力者を1人ずつ獲得するぐらいの資金はあるでしょう。
カンセロを獲得するしないで、また変わってくると思いますが、今夏は動きの多い移籍市場になると思ってます。

フーテン
No.8590
男性
ローマはクリスタンテに2500万ユーロ、それ以外に大筋合意の噂がでてるジイェフに3000万ユーロ、クライファートに2500万ユーロのオファーしてる噂あるのでFFPにならないかって思っちゃうぐらい金ありますね。
こんな状態ならナインゴランは放出するはずなので、あとはインテルはお財布との相談ですね。
カンセロ、ラフィーニャまたは代わりの選手、そして右ウイング、ナインゴランはマリオやダウベルトの移籍金次第ですかね。
欲を言えば噂にあるブリントはリーグ、カップ、CLがあるのでユーティリティで色んなポジションできる。それにたぶん、移籍金1500万ユーロ以下で取れそうなので余裕があればほしいです。
長々と願望垂れ流してすいません。

せい
No.8589

自分もナインゴラン欲しいです。むしろフーテンさんと一緒で大本命にしたい(笑)

あのガッツ溢れるプレーとユベントス嫌いはインテルに相応しいかと。30歳の選手に3000万は高いかと思いますが、4500万も使って1年半でいなくなる選手もいますんで。。2年活躍してくれれば十分だと思います。デンベレも良い選手ですけどセリエ未経験ですし年俸が…。

ラフィーニャとナインゴランが過去を忘れて手を取り合う姿が見たい。

ただ1つ懸念あるとすれば4-2-3-1で多分ボランチがブロゾビッチとナインゴランならインテルの武器だった高さが少し落ちるかなと。セットプレーでの得点も失点数もガリアルとベシーノの存在がかなりあると思うんです。

それでもナインゴラン欲しいですけど(笑)



kentaro
No.8588
ナインゴランはまだローマにいないときに、インテル狙ったけど取れなかった思い出が。
そのときまだイカルディいなかったんじゃなかったかな?

ナインゴランほしい…
ウイイレでもほしい…(笑)

フーテン
No.8587
男性
せいさん、トルコソースなんで飛ばしですね。
さすがにペリシッチはよっぽど高額じゃないと。
ブロゾは非売品ですから。

話変わりますが、ローマがクリスタンテが決定的みたいなニュースを見たので、正式に発表されたらナインゴラン獲得に近づきますね。
移籍金は2500万ユーロ(約32億円)で、最大500万ユーロ(約6億4000万円)のボーナスが支払われるらしいです。
つまり、最大3100万ユーロの移籍金ですから、FFP中のインテルには余裕ないですね。

個人的にはナインゴランが本命、デンベレが次点、ブリントが妥協点、カルヴァーリョが大穴って予想です。1ファンの予想なんで笑い飛ばしてください。

せい
No.8586
 
フーテンさん

驚きというか、そのFFPの額ですら、3000、4000、4500、4600、5000とソースによってバラバラです。それにその記事のソースがトルコのSporxですので。イタリアインテルの財政事情に詳しいはずが無いトルコ発信のニュースでクロアチア人コンビ放出と言われても何も感じないのが正直なところです。

先月の段階でアウジリオは記者会見でFFPは昨年と同様で若手選手の売却+環境を変える必要のある選手でクリアすると言っていますので、今シーズン結果を残した主力選手を放出する可能性は極めて低いかなと。仮に主力を放出する場合は自由に動ける7/1以降で、尚且つ代替選手の確保が可能な場合に限るのではないでしょうか。(多分)

スパレッティはサントンを頑なに起用したり、ダウベルトがいるのにダンブロージオをずっと起用したりと保守的な監督なんでブロゾ&ペリシッチの放出なんかされたら発狂すると思います。



せい
No.8585
 
○エデル
[FCInterNews]
エデルはもはやスパレッティの技術プロジェクトの一部ではなく、彼の代理人は既に新しいクラブを探している。エデルは移籍先としてバレンシアを評価していたが、新たにサンプドリアも浮上。オーナーであるフェレッロはエデルを歓迎する。エデルはバレンシアで新しいリーグを経験するよりも古巣への帰還を望んでいる。一方インテルはエデルに固定価格を設定しており、その額1000万ユーロ。FFPの視点で見れば非常に有用な数字と言える。


○ブロゾビッチ
[FCInterNews]
・シーズンを終えて
『シーズンは非常に長かったが、今はワールドカップに向けて更に強くならなければいけない。今シーズンはインテルに来てから最高のシーズンだった。おそらく一番馴染んでいたポジションでプレー出来たからだと思う。最後の10試合をそのポジションでプレーしたが上手くいった。今は幸せな気持ちだよ。冬の市場でスペインへの移籍について色々とあったが、最終日にクラブは私をキープした。だから私はトレーニングと続け、監督は私にチャンスを与えた。私はそのチャンスを上手く生かせた。今はインテルに残ることが私の願いです。なぜならクラブ、そして街の全てが素晴らしいから。ファンの皆さんとは難しい時期も過ごしたが、私は全ての試合で全力を出しベストを尽くした。その後ブーイングは拍手に変りました。』

・スパレッティとの関係は?
『問題無いよ。彼は他のポジションでも上手くいくと思っていたが、ナポリ戦で2〜3人の選手が負傷離脱した際に、私がそのポジションでプレーした。それからシーズンの終わりまでずっと。』

・CLについて
『クラブ、ファン、チームにとってCLの資格を得ることはとても幸せな事だよ。来年のCLで活躍することが今の夢です。』

・ユベントスについて
『2〜3人の補強が出来ればユベントスの支配を止めることが出来る。この一強時代が変ることを願っている。』


○インテル
[Tutto]
インテルはセリエB〜Cに4人のGKをレンタルに出している。これら4人は今夏での売却が濃厚であり、4人合計で400〜500万ユーロを得ることができる。バルディはフロジノーネで25試合に出場。フィオレンティーナが興味を示している。ラドゥはアベリーノに在籍しておりジェノアが獲得に動いている。他の2名はスペツィアのGennaroとレナーテのGregorio。


○コバチッチ
[Calciomercato]
インテルはコバチッチの代理人との良好な関係を維持しているが、6/30までオファーが出来ない。コバチッチ自身はイタリアへの帰還を望んでいるが、現在はクロアチア代表でのワールドカップに集中している。この取引で一番重要になるのはレアルマドリーの新しい監督だろう。


○ルーニン
[Gazzetta]
インテルが獲得を目指していたが、ナポリが800万ユーロでオファー。インテルは550万ユーロでZorya合意していたが、ナポリが追い越す形に。アンチェロッティのナポリがウクライナクラブを説得するのに時間はかからないだろう。


最近のニュース見るといたるところでナポリとインテル争ってる感じでウザいですね。ってかナポリがベルディやルーカストレイラ獲るのは良いんですけどインシーニェやメルテンスと組めばサイズ低すぎません?笑 CLでマンUと戦って欲しい笑


フーテン
No.8584
男性
インテルが長友を格安売却で移籍を急ぐみたいな記事見て驚きました。
確かにFFPで4500万ユーロが必要。ペリシッチに関しては高額でないと売却しないでしょうし、ブロゾも高額なら可能性ありますが、今シーズンまだ若くアンカーとして活躍したブロゾは売らないと思います。
まして2選手とも急いで売ろうしてないですよ。
魅力的なオファーが無い限りチームに残ると思います。
みなさんどう思いますか?

記事一部抜粋
長友のガラタサライ完全移籍が秒読み段階へ インテルが“格安売却”を急ぐ理由とは?
インテルは今季4500万ユーロ(約58億円)の赤字で、UEFA(欧州サッカー連盟)からファイナンシャル・フェアプレーの規約違反で調査を受けている。6月30日までに赤字を解消するためには、選手を放出し、移籍金で利益を上げ、人件費の削減を進める方策を進めていると報じられている。

 その一方で、インテルは今季29ゴールを挙げ、ラツィオのイタリア代表FWチーロ・インモービレと並ぶセリエA得点王に輝いたアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディの売却だけは回避したい意向を示しているという。そのため、マルセロ・ブロゾビッチとイバン・ペリシッチというクロアチア代表MFコンビとともに長友の放出も急ぐ方針のようだ。

 記事では、「UEFAからのペナルティーを避け、スター、イカルディを手中にとどめたい」と指摘。長友の完全移籍実現は、秒読み段階に突入している。

ジョジョ
No.8583
私もマリオは素晴らしい選手だと思います。
クオリティは間違いなく高い選手です。
インテルでも、得点力以外は素晴らしいプレーを見せていたと思います。
しかし、インテルで求められるものが、彼のスタイルには合っていなかったように思います。
ブロゾビッチがそうであったように、もっと適材適所で起用されていれば、全く違った状況になったかもしれませんね。

あとは、W杯でポルトガル代表躍進の原動力となって、市場価値をあげてもらいたいですね。
なんとなくですが、リバプールとか合いそうな気がします。

せい
No.8582
 
○マリオ
[Gazzetta]
・インテルでは何が起きていた?
『クラブのオーナーが変わったり監督が何人も変ってしまい不安定な状態でした。マンチーニ、デブール、ピオリ・・。あまりにも多くの混乱が生じてしまいました。更に私はガビゴルと一緒にレンタルに出された。この混乱の為に私は自分自身をより良く表現出来ませんでした。』

・ワールドカップ後はインテルに戻る?
『2021年まで契約を結んでいるが関係ありません。アッピアーノに留まりたくないです。出来るだけ早く最良の解決策が見つかれば幸いです。もしかしたらワールドカップが終わる前に決まるかもしれません。サッカーや人生では何かが終わったと感じた時は正直でなければいけない。そして私にとってのインテルでの旅が終わりました。私はもはや意欲的にはなれない。』

・ユベントスやミランからオファーがあればどうする?
『彼らがインテルを好きかどうか分からない。答えを出すのは難しいです。しかし私はイタリアサッカーが私の特性に合っていないと思っています。したがってミランやユベントスに加わる可能性は極めて少ないです。私はセリエAが好きではない。』

・スパレッティについてどう思う?
『偉大な監督です。監督との間に問題は有りません。』

・CLに戻ったインテルが好き?
『インテルには私が愛している沢山の友人がいます。だけど私は助けることができない。でも彼らが成した事には私も満足しています。インテルがヨーロッパに戻る正しい時期だと思う。』

・あなたには4500万ユーロの価値がある?
『それはインテルが支払ったものです。でも私はYESと言える。私は決して落ち込んでいないですし、自分のクオリティを信じています。』

・来シーズンはどこでプレーしますか?
『私はプレミアリーグを気に入っています。私のプレースタイルにも合いますし、あの壮大なスタジアムの雰囲気が自分にとって理想的です。』

(良い選手だと思います。ただラフィーニャにあってマリオに無いもの。それはインテルのシャツを着ることがどういう事なのか。正直結果が思わしくない中でクラブを信じれなくなったんでしょうね。決意の無い選手が早々を移籍していく中でイカルディやシュクリニアルのインテル愛が痛い程分かります。ちなみにベルギー対ポルトガルの試合見た感じでは随所で素晴らしいプレーしてました。本戦でもこの調子なら評価額は確実に上がるはずです。)


せい
No.8581
 
○ベルニ
[Corriere dello Sport]
インテルは第3GKであるベルニとの契約を延長へ。CLへの登録リストで非常に役立つ選手であり、両者にとって合理的な延長となる。

[FCInterNews]
インテルとベルニは2019年まで契約延長するだろう。ベルニの代理人であるリッピ氏とインテルの間で会議が行われたのが確認できた。このタイミングでの接触は契約延長と見て間違いないだろう。


○カンドレーバ
[FCInterNews]
インテルはカンドレーバとの契約延長を考慮。現在の契約は2020年までであり、インテルは2021年までの1年延長を目指している。契約年数は市場価格に大きな影響を及ぼす。その為、カンドレーバの価格を可能な限り高く保つ為の戦略だろう。

[Sky]
インテルとカンドレーバは契約更新に向かっている。2020年までの契約を2021年まで延長する見通し。尚年俸の変更はありません。


○リサンドロ・ロペス
[Record]
現在インテルへとレンタル中のロペスだが、レンタル終了後の未来はリーガの可能性がある。ベティスはロペス獲得に向けてベンフィカへオファーする準備が出来ている。


○ダウベルト
[Sky]
インテルとダウベルトとの冒険はわずか1年で終わる可能性がある。現在モナコやドルトムントが彼の獲得を目指しているが、新たにボルシアMGも加わった。インテルは昨年獲得時と同じ2000万+600万ユーロに相当するオファーを要求している。


○ナインゴラン
[Gazzetta]
スパレッティが夢見るナインゴランは、もはやローマの一部ではない。ナインゴランの追跡はインテルだけでなくカンナバーロ率いる広州恒大もおり、年俸1200万ユーロの準備が出来ている。


○ベルディ
[Sky]
2500万ユーロのオファーでナポリとボローニャは合意。しかし個人合意が完了していなく、ナポリは6年目の更新OP付きの5年契約を提示している。ベルディがアンチェロッティへと近付いているようにも見えるが、最後の瞬間まで背後にインテルがいるだろう。


○フロレンツィ
[Gazzetta]
ローマはフロレンツィとの契約更新の為にあらゆる方法を施行するだろう。この契約問題は今後2週間で決着すると見られており、インテルは状況を監視している。フロレンツィにはユベントスやチェルシーも興味を持っている。


○バデリ
[Sport Italia]
インテル、ミラン、ローマが獲得を目指していたフィオレンティーナのバデリだが、本人がナポリを選択。ナポリとバデリは3年契約で合意。現在欠けているのは契約上のサインのみ。


せい
No.8580
昨日分です
 
○リュカ・トゥサール
[Yahoo Sports]
フランスではリュカ・トゥサールに対してのインテルの関心についての噂がある。選手は最近起こっている事を理解する為に代理人と会った模様。リヨンは来シーズンCLに出場する。これはトゥサールを維持する為に重要な要素となる。

○ブリント
[Gazzetta]
インテルは非常に多彩なオランダ人ディフェンダーであるブリントに向かって重要な第一歩を踏み出した。CBやDMFでもプレーすることが出来る。2019年に失効する契約があるのも忘れてはいけない。

○サントン
[Gazzetta]
インテルは2019年で失効するサントンとの契約を2021年まで延長か。理由は3つ。左右両方の位置で起用できる。クラブ育成枠のリストに入る。契約を延長して移籍金を引き上げる。

○ポリターノ
[Corriere dello Sport]
サッスオーロはポリターノの価格を2500万ユーロに設定。インテルは来週にも正式オファーへ。またこの交渉には少なくとも1人に選手が関与する。おそらくピナモンティになるだろう。

○インテル
[Tutto]
デンベレはブロゾビッチの隣でプレーするに相応しい選手であり、インテルはスパレッティを喜ばせる為に全てのことを試すだろう。スパレッティのもう1つの願いはナインゴラン。去年の夏は売り物で無かったが、今は状況が違う。クリスタンテの為にローマは忍者を犠牲にするだろう。価格は3500万ユーロだが、更に下落するだろう。一般的な感覚としてはストロートマンかナインゴランのどちらか1人は放出だろう。ラフィーニャに関しては7月以降にバルセロナと新たな契約を締結する。もし合意できなかった場合はナインゴランが理想的な解決策になるだろう。そしてビダルにも注意が必要。昨年の夏はインテル移籍に肯定的であったが、アンチェロッティによって拒否された。そして今、ビダルはバイエルンを離れるつもりだ。インテルはオプションを再開できるだろう。


せい
No.8579
昨日分です
 
○マルコム
[Sky]
先週フランスのメディアから、インテルがボルドーのマルコムに入札するという報道があった。この噂についてSkyでも確認が取れた。インテルはマルコム獲得を狙っている。この取引のコストは4000万ユーロ以上となる。簡単な作業ではないが、少なくともインテルはマルコムの為に動いている。

[FCInterNews]
ボルドーオーナー
『マルコム?彼がチームを離れる可能性もあるが、ここに残る可能性もある。しかし彼の放出で発生する移籍金は私たちの未来に重要な影響を与えるのは明らかだ。価格?出来るだけ高く売りたい。オークションのようなものになるだろう。移籍市場は動いており、マルコムは確かに関心を集めている。』

[Sod-Quest]
代理人はマルコムを新しいクラブへ移籍させる為に舞台裏で働いている。最近はリバプールとチェルシー視察の為にイギリスへ向かっている。現時点でインテルからの具体的なオファーはない。マルコムの価格は4000万ユーロとなる。

○デンベレ
[FCInterNews]
インテルはデンベレ獲得の為、トッテナムに最初の正式オファーを提示。テーブル上には1000万ユーロが置かれており、デンベレとは4年契約を結んでいる。この明らかに低いオファーは来年の6月にデンベレの契約が失効し、トッテナムがフリーで彼を失うリスクを考慮している。

[HotspurHQ]
ペリシッチがデンベレ獲得の鍵を握っている可能性がある。数日前にアウジリオとガルディーニがトッテナムのクラブセンターだけでなく、デンベレの代理人と接触したという噂が流れている。またトッテナムはペリシッチに興味を示している。スパレッティはペリシッチをチームの重要なピースと考えており放出はさせたくない。しかしFFPの為に売却が必要であることと、来シーズンのCLに向けて経験豊かなMF獲得の為には放出の可能性もある。

○ポリターノ
[Corriere dello Sport]
イアキーニ監督
『市場?まず我々は正式なオファーを受けていない。これは保証する。ベラルディがローマ、アチェルビがラツィオ、ポリターノがインテルにというニュースは頻繁に聞くが公式なPファーは1つも無い。移籍させるには、サッスオーロに滞在したくない選手、興味をそそるオファー、我々の条件の3つが重要になる。我々は最高の選手を簡単に売るクラブではない。つまりベラルディもポリターノも残る可能性がある。』

○インテル
[FCInterNews]
今週、インテルとジェノアの間で移籍市場会議が行われる。議題の1つは1997年生まれのルーマニアのGKアンドレイ・ラドゥについて。ジェノアはラドゥ獲得に近付いており、残す問題は購入方式について。またこの会議ではピナモンティについても話し合われる。ジェノアのオーナーであるPreziosiはピナモンティの大ファンである。ピナモンティはUEFA FFPのバランスを取る為に売却される最も有名な名前の1つ。


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