○ブロゾビッチ
[Calciomercato]
Bicani氏(代理人)
・1月にセビージャ行きの飛行機に近付いてましたね
『マルセロはスペインにとても近かったが、幸運なことにインテルは代わりを見つけることが出来なかった。彼はその後DF陣の前で適したポジションを見つけてプレー時間を確保することが出来た。昨年でさえCLが可能だと確信していたが、今シーズンは更に確信したよ。そしてインテルはCLへの復帰を果たした。マルセロは常に、チームがやらなければいけない事を理解して、それを助けてきた。』
・6/30まで4000万ユーロ必要です。ブロゾビッチにも市場がある?
『はい。マルセロに興味を持っているいくつかのビッククラブがいるのは確かです。ここで名前を出すことは出来ないがね。』
・ブロゾビッチはインテルで満足?
『もちろんだ。マルセロはインテルを自分の家のように感じている。彼はミラノの街を愛しており、CLでプレーする準備をしている。しかし今後彼がインテルに残るかどうかは、全てがインテルと市場に依存することとなる。』
・契約更新についてフロントから連絡は?
『ない。更新はクラブの戦略に依存する。今後数週間で何が起こるか見てみよう。』
○ナインゴラン
[Premium Sport]
UEFAからのFFPの裁定はナインゴランの交渉に影響を与えるものではない。現在両クラブは選手の価値について議論しており交渉は継続されている。
[AS ROMA]
アリソンはレアルへ。ナインゴランはインテルへ。とコメントした件について公式発表にて事実を否定。
パロッタ会長
『私は冗談を言っただけだ。イタリアにいる間に見た新聞やTwitterの噂に基づいたジョークだよ。私が言ったことに深刻なものは何もない。そこにあったのはアメリカ人のユーモアだけだ。』
○アレクサンドル・ゴロヴィン
[Corriere dello Sport]
ゴロヴィン側からインテルへオファーがあったが、このロシア人はスパレッティが求める特性を持っていなくインテルは拒否した模様。
○ダンカン&ポリターノ
[Sky]
両クラブの会合が今夜行われた。議論のテーマはCLのUEFAリストに役立つダンカンのインテル復帰について。その次はポリターノ関連。ポリターノは常にインテルの補強リストに載っている。会議の最後にはニコラス・ゴンザレスをイタリアに連れてきた時の強力についても話し合われた。
○カンセロ
[El Desmarque]
アレマニーSDがユベントスとの会談を終え帰国。両当事者の間に最終的な合意はない。交渉は終わっていないが、現時点でバレンシアはカンセロの費用を下げたくない。しかし取引を完了させるために値引きをするのも不可能ではない。すぐに交渉は再開されるだろう。
○長友
[FNCBlog]
ガラタサライオーナー
『我々は可能な限りのオファーをインテルにした。長友はここに滞在したいと言っており、我々は長友の開放を試みた。インテルはUEFAとの状況もありローンは出来ないと言ってきた。だから我々は可能な限り最高のオファーをしました。イタリア人は何百年もの間、我々にとって優れた投資家でした。しかし彼らは非常に高い額を望んでいた。』