No.113513
特にシーズンラストの8試合が1分7敗という酷いものでサポのストレスもMAX
でもうちの当時の社長(今は元会長の眞壁潔)は消滅危機を救った英雄だったから
誰も何も言えずに、サポの怒りは全て当時強化部長だった外様の大倉智に向かった
最終節は「大倉(さん)怨(みます)」というでっかいゲーフラまで出されたんよね
noteの湘南でも色々あったというのは、主にその時のことだと思う
結果的にどっちが正しかったのは誰がみても大倉さんというか
大倉さん抜きにその後の湘南ベルマーレはありえない
湘南ベルマーレのイメージやクラブカラーと言われてるもののほとんどは
(今のベルマーレが踏襲できてるかどうかは別として)大倉さんが作ったもので
ユニフォームの胸に書かれているクラブスローガンの「たのしめてるか」も大倉さんが12年前に作ったものをいまだに使ってる
雄三の辞任もうちで9年間監督やって3回昇格させてルヴァンも取って
クラブ内の誰も何も意見できない絶対的権力者として最後はパワハラという最悪な形で辞任した�゙貴裁
というバッドなモデルケースが頭にあったんじゃないかのかな