No.1252541
今回は対決のため趣向を変えて少し挑発気味にいこうかと思います。
京都ー浦和
既にキジェスタイルが浸透している京都、前節は天候不良で試合中止になったためコンディション抜群で望みます。
レギュラーサブに差がないため誰が出ても高レベル、新加入のイスマイラはすぐに結果を残しており素材はオルンガやユンカー級、浦和さんはユンカー不在で厳しい戦いになるでしょう。
G大阪ー松本
策士名波監督の下、生まれ変わった松本、京都同様前節試合中止のためこちらも万全で臨めます。
セルジーニョ、鈴木、外山、河合等優れた攻撃陣がガンバさんをキリキリ舞いさせるでしょう。
Jでも大器のルカオがケガで離脱はかなりの痛手でガンバさんは付け入る隙はあります。
鹿島ー長崎
長崎は2試合中止のためしっかり対策を練って鹿島さんに挑んできます。
都倉エジガルの前線は相手DFに脅威をもたらします、川崎さんが出した事を悔やむ程の活躍をしてるカイオセザールが中盤を支配し江川毎熊のDF陣が攻撃をシャットアウトするでしょう。
鹿島さんがタレント揃いの長崎とどう互角に持ち込むかがキモとなるでしょう。
群馬ー大分
群馬と言えば大前、群馬の後ろには清水サポーターの加勢オーラが後押しするでしょう。
とは言うものの大分さんが試合を支配するとは思いますが田坂マジックと大前の超絶スキルで一点突破の危険性大です。
実際群馬以外はJ1レベルと遜色無い力量を持っていますので固唾を飲む試合になると思います。