ああ
No.1362373
「早い時間帯のゴールで完全に流れは変わった。このゴールによってサッカールーズは攻撃に注力しなければいけなくなり、スピードとテクニックに長けた選手を擁する日本にスペースを与えることとなった」と分析。「ホームチームは左右の幅を使い、プレーを楽しんだ。右サイドでは伊東純也、左サイドでは年齢を感じさせない長友佑都が暴れ回った」

オーストラリアでは伊東と長友が脅威と捉えられていた。

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