No.157253
2001年天皇杯で2-3でVゴール負け
小笠原が2得点
(鈴木隆行のゴール)
1点目は清水のゴール前で市川が倒れ、一度はハーフラインまでボールが戻るも、オフサイドがない状況、鹿島は試合を止めずに、ここぞとばかりに猛攻撃でゴール
2点目はゴール前FK、清水のGKがポスト際で壁を作る指示中に、小笠原が隣にいた審判に一言発して早々と蹴り、空のゴールに入り認められる
鹿島3冠はすごかったけど、すごく後味の悪い試合
この悔しさをサポーターは
翌年の天皇杯優勝で少し拭われただけだ…