ああ
No.1583274
かつてアーセナルやバルセロナでプレーした元カメルーン代表アレックス・ソング。

主力だったガナーズでは205試合に出場したが、脇役に留まったバルサでは65試合の出場に終わった。

『Daily Mail』によれば、そのソングはNBAスターのパスカル・シアカムとの配信でこんな話をしていたそう。

「バルセロナから契約のオファーがあり、自分が稼ぐであろう金額を見た時、一切迷わなかった。

自分が引退した時には、妻や子供たちは快適な生活を送るべきだと考えていたからね。

バルサのスポーツディレクターと会った際、試合にはあまり出られないと伝えられたんだ。

でも、そんなことはどうでもよかった。自分が億万長者になることは分かっていたからね。

大物たちと肩を並べたかったんだ。自分が欲しいものを買い、夜遊びだってできた。」

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