ああ
No.1789139
三苫インタビュー
「チームとして揺さぶりながら攻めるところも必要だった」との見解を示した。

 また、「自分が途中で出たときは仕掛けたい気持ちが強くなってしまう」とも語り、「相手が人数をかけていてもそこをいくのか、周りを使いながらチームとして人数をかけていくかの判断は、自分としても課題ですし、チームとしてもボールを持ったときのバリエーションが少ない」と指摘。さらに、「ミドルシュートで相手を引き出したり、チームとしての組み立てをやらないと、毎試合こういう流れになって自分がいくだけになり、カウンターを受けてになる。チームとしてもどうするかは、いろんな決め事をつくらないといけないかなと思う」と続け、自身のサイド突破以外のパターンもつくり、それをチーム内の共通認識として持つことの重要性を訴えた。


監督よりもチームには何が必要か分かってそう

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