アンチ小柳ルミ子
No.184354
2016年は西川が神懸かってた。3バックの裏は散々突破されたけど西川が1対1ないし1対2の状況をことごとく防いでくれてたのが一番の要因。一番後ろがそんなんだから守備陣も自信をもってやれてた。だから裏はとられるもののそもそもの被攻撃回数が極端に少なかった。

2017年は西川個人が一気に瓦解した。一番後ろがそんなっちゃったから守備陣も自信をなくし、もともとハイリスクな守備体系を自信もないのに継続出来るわけもなく崩壊の一途。だから堀さんは兎に角守備の立て直しだけに注力した。……ACL獲得したあとの試合は全部やる気のなさからくる三味線だったが。

2018年は当然カサブランカ戦よろしく元に戻る。
優勝出来るか否かはそういう意味では西川や榎本次第。ACLもとり、他大陸の覇者にもチンチンにするパスワークは通用した。自信さえ取り戻せば、優勝は付いてくる。

はず。

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