ああ
No.204981
昨年の鹿島は誤審がなければ6〜9ポイント差で優勝していた。今節も誤診の嵐だった。誤診含めてのサッカーという理論はヨーロッパでこそ成り立つ理であって日本では当てはまらない。

ヨーロッパでは審判がゲームの流れを読んでジャッジしてる。両チームのゲームへのモチベーションやスタジアムの雰囲気までひっくるめてジャッジしている。例えるなら剣道の審判が、竹刀が当たれば一本ではなく、心技体を含めてジャッジしてるのに似ている。竹刀が当たっても体が逃げていたり気合いが抜けていれば一本とは認められない。

日本ではろくに流れを読めないくせに、二言目には審判規則マニュアルを持ち出してくる。そのくせ、実際のゲームではオフサイド、ファールいずれも見きれていない。愚かとしか思えない。

テニスで用いてるビデオ判定、チャレンジの制度を導入するべき。

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