No.2241941
ロナウドが交代で退場する際にひと悶着があった。
ゲームは早く進めたいチョ・ギュソンがロナウドの元へ歩み寄り、手を叩いてなにかしらの言葉を浴びせた。これに対してポルトガルの英雄は怒りを露にし、「黙れ!」とばかりに口に指を当てて応戦。ちょっとした言い争いとなったのである。
試合後にチョ・ギュソンは「僕の知っているポルトガル語で罵ってきたよ」と主張。かたやC・ロナウドは「韓国の選手が『戻れ』と言ったので、『権利がないんだから黙れ』と伝えただけだ。彼は審判じゃないからね」と振り返った。
韓国メディアのなかにはC・ロナウドが非礼だと糾弾する向きもあったが、韓国のコミュニティサイトではチョ・ギュソンの挑発的な振る舞いに対する批判も多く寄せられた。
なんか色々問題発言多そうな選手
インタビューさせちゃダメな選手だ