No.2253061
h ttps://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=111534
多分、川崎では(憲剛の影響も多分にあり)いろんな局面の想定とその対策を形として練習積み重ねてたと思われ
三笘出世作のDAZNオーストラリア戦での憲剛「この形、何十回何百回と見てきました」守田山根「目があってここに出せば(来るな)と思ったみたいな局面想定での同じ画を見て反復練習が必要では?という問題意識だったのかなと推測
それに対して森保JPではそこまでの詰めはなかったと思われる(3バックは事前想定こそあれ、ほぼアドリブ)、野球と違い1球単位で作戦替えるのにベンチが関与できないの前提としてピッチ上の選手たちのアドリブ力立脚(依存含む)との違和感の指摘なのかなーと
代表はクラブのような日進月歩型の積み上げは困難(コロナ禍の特殊日程)だけども、もう少し形(攻撃)をこだわって作り上げるのはあってもかなあと思うなど
多分、アジアとか次期ワールドカップの3チームGL1位勝ち抜け方式から非伝統国では5-4ブロック全盛とかになりそうな予感
ミドルの精度、ワンツーの活用(昨年度伊東のワンツー☓2でのベルギー年間ベストゴールとか)、黄持ちDFへの個の仕掛け、セットプレイの先鋭化とかもっと形は持っていてイイと思うの
笑いで言えば、フリートーク芸のさんまもジミーとかショージとか中川家とかとやる定食みたいな形(御殿でも女性タレントとよくやってる)も駆使してるのと同様、全てをアドリブだけで回すのは無理で(森保JPにも約束事は当然あること前提)、特に攻撃面での定食を複数持っておくことが引き出しの充実に直結すると思われ
森保監督続投かどうかは知らんけど、横内、斎藤と言った側近コーチがクラブ指導者の道に踏み出す今、ウッチーのライセンス足らずでもロールモデルコーチが検討されてるとするなら、憲剛のロールモデルコーチは大いに検討されてもイイと思われ(俊輔のFK講座もやっていいし)、あと監督としては散々だったとしか言いようがない773は強化委員とかは向いてそうな予感がちょびっと