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No.2328287
国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)が2022年の世界プロリーグランキングを公表した。勝利数や勝点、国際大会での結果などを独自の換算方式でポイント化したもので、日本のJリーグは全体30位でアジア2番手の評価に甘んじた。
アジアサッカー連盟の加盟国で最多ポイントを獲得したのは韓国のKリーグだ。この結果を受けて地元メディア『MHN SPORTS』は「我々のリーグが今回もアジアで1位となり、2011年以来の12連覇を果たした」と称賛。そのうえで「全体順位は昨年の22位から4つ上がって18位。日本や中国、サウジアラビアを上回った」と報じている。

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